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イオンモバイルの対応機種は?au回線やドコモ回線の回線タイプ・おすすめ機種などを紹介

キャリアからイオンモバイルに乗り換えたい方にとって、お使いのスマホが続けて使えるのか気にポイントです。

また、イオンモバイルで新しくスマホを購入する場合、どの機種を選べばよいか迷ってしまうこともあるでしょう。

対応する回線についても気になるはずです。

そこで、イオンモバイルの回線や対応機種についての基本を押さえつつ、おすすめの機種をいくつか紹介します。

イオンモバイルでの対応機種の調べ方

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イオンモバイルでどのスマホが使えるか気になっている方のために、まず、対応機種をどうやって調べればよいかその方法をお伝えします。

対応機種は公式サイトで確認できる

イオンモバイルのような格安スマホ会社では、ドコモやauのようなキャリアから乗り換える方が多いため、以前から使っている端末をそのまま乗り換え先の格安スマホでも使いたいという方が少なくありません。

しかし、スマホやタブレットなどの端末は非常に数多くの種類があるため、ユーザーが自ら一つ一つの端末の動作状況を確認するのは骨の折れる作業です。

格安スマホ会社でもユーザーの労力やムダをなくすために、自社で動作確認を行い、その結果を公式サイトに掲載しています。

イオンモバイルでも、数多くの端末について動作確認した結果が公式サイトに掲載されているので一度確認しておきましょう。

イオンモバイルは多数の機種に対応

イオンモバイルでは、ここですべてを紹介しきれないほどたくさんの機種に対応しています。

定番であるAppleのiPhoneシリーズや、何かと話題のHUAWEIが提供するP9シリーズやAscendシリーズなど、それに、コスパのよさで人気のASUSのZenFoneシリーズなどを始めとして、数百種類の対応機種が公式サイトに掲載されています。

お持ちのスマホをイオンモバイルに乗り換えてからも使いたいという方は、ぜひ確認しておいてください。

イオンモバイルで契約できるSIMについて

イオンモバイルでおすすめのスマホの機種を紹介する前に、イオンモバイルが提供しているSIMのタイプについて基本を押さえておきましょう。

SIMカードが複数ありますので慎重に選んでください。

SIMカードタイプの違い

イオンモバイルには、「SIMカードタイプ1」と「SIMカードタイプ2」とSIMカードのタイプによって大きく2種類に分かれています。

タイプ1の方は音声通話付きのSIMカード、つまり、スマホで電話を使いたい方のためのSIMタイプです。

タイプ2は、音声通話のないデータ通信のみできるSIMカードとなっています。

なお、タイプ2にはドコモ回線しか用意されていませんが、タイプ1ではさらにau回線とドコモ回線の2種類に分かれていることにも注意しましょう。

タイプ1とタイプ2には、ほかにも低速時に通信速度制限があるかないか(タイプ1は制限あり、タイプ2はなし)、契約した初月の料金について日割り計算が適用されるか否か(タイプ1は日割り計算あり、タイプ2はなし)などの違いもあります。

au回線とドコモ回線ではどちらがよいか

音声通話が必要かどうかがタイプ1とタイプ2、どちらを選ぶかの分かれ目です。

とはいえ、タイプ1かタイプ2かで迷うことは少ないでしょう。

音声通話が必要なら迷わずタイプ1ですし、データ通信のみで今後通話の可能性もないのであればタイプ2です。

問題は、タイプ1のau回線とドコモ回線のどちらを選ぶかです。

一般的にはドコモ回線の方が通信速度がやや早く、高速データ通信でも優遇されるといわれています。

au回線がおすすめできないというわけではなく、あくまでもそのような傾向があるという程度の違いですが、au回線でないと使えないスマホをお持ちでない限り、今のところはドコモ回線を選んでおいた方がよいのではないでしょうか。

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イオンモバイルのおすすめ機種

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イオンモバイルの回線について理解したところで、次におすすめの端末について詳しく見ていきます。

先にも少し触れたように、端末によってau回線でもドコモ回線でも利用できるものもあれば、au回線のみで利用できるもの、ドコモ回線のみで利用できるものと違いがあります。

詳しくは公式サイトで確認してください。

必要な機能だけ搭載した機種がおすすめ

具体的な機種を紹介する前に、イオンモバイルでの使用を前提に、最適なスマホはどのようなものかを考えてみましょう。

まず大切なのは本体価格です。

高性能のスマホはたくさん出ていますが、当然ながら性能がよくなるほど値段も高くなります。

値段の高い機種の方が機能の種類も豊富でいろんなことができますが、ご自分が何種類の機能を必要としているかをよく考えましょう。

どんなに高性能な機能がたくさん搭載されていても、そもそも使う機会がなければ宝の持ち腐れです。

基本的な機能のみの機種だと、最新の高性能機種に比べて値段がかなり抑えられます。

ご自分のスマホに対するニーズをよく考え、それに過不足ないだけの機能を備えた機種を選ぶのがおすすめです。

イオンモバイルでは24回払いも選べる

スマホを選ぶ際に値段は重要な要素ですが、イオンモバイルの場合、一括払いでの購入のほか、24回の分割払いも可能です。

もう少しお金があれば欲しい機種が手に入るという際に利用してみてください。

イオンカードでの決済の場合、分割払いの手数料がかからないので、すでにイオンカードを持っているという方にはとくにおすすめです。

持っていない方も今から申し込んで発行すれば間に合います。

イオンモバイルで端末を分割払いで購入しようと考えている方は、先にイオンカードを発行しましょう。

全国に店舗があるイオンなら、店頭での申し込みでもWebでの申し込みでもすぐです。

イオンモバイルでスマホを選ぶときに注意したいこと

イオンカード以外の支払い方法では、分割払いの際に手数料が発生します。

イオンモバイルでスマホを選ぶ際に気をつけたいのはこのぐらいですが、もう一つ覚えておきたいのが、人気のスマホほど売り切れるのが早いということです。

イオンモバイルでは、公式サイトによると現在20数種類の機種が購入可能として紹介されていますが、それらがいつまで手に入るかはわかりません。

実際、現在は販売終了している機種も数十種類に上ります。

また、現時点では販売していても、店舗の在庫がなくなり次第終了すると記載されている機種もありますので、購入可能なラインナップは常に変動すると思っておいた方がよいです。

これからHuawei製品を選んでも大丈夫か

イオンモバイルが直接関係することではありませんが、これからイオンモバイルでのおすすめ機種を紹介していくに当たり、Huaweiの端末について注意しておきたいことがあります。

ご存じの方も多いように、Huaweiはアメリカと何やら問題を抱えているようです。

その真相がどうであれ、現在、アメリカの企業はアメリカ政府の許可なしにHuaweiと取引できない状況になっています。

事実的な禁輸措置を取っているといってよいでしょう。

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そのせいで、GoogleではHuawei製品に対するAndroidライセンスを剥奪する結果となりました。

マイクロソフトなどのほかの大手企業もHuaweiとの取引を中止しています。

一方、日本ではHuaweiのスマホやタブレットは非常に人気です。

イオンモバイルでもHUAWEI製品を多数取り扱っています。

アメリカとの騒動を知って、「これからHuaweiのスマホを買っても大丈夫なのだろうか?」と不安に感じている方も少なくないでしょう。

Huaweiのスマホが突然使えなくなることはないと思われる

現在、すでにHUAWEI製品を使用している方の場合、特に不安に感じる必要はないと考えられます。

今後の状況はわからないので絶対とは言えませんが、今現在使っているHuaweiのスマホが突然使用できなくなったり、アプリが利用できなくなったりするようなことは考えにくいことです。

ただ、GoogleがHuaweiの製品に対してAndroidライセンスを剥奪したわけですから、今後、OSのアップデートは提供されなくなる可能性があります。

OSのアップデートをしなくてもスマホが使えなくなるわけではないので、気にしない方にとってはそれほど大きな問題ではありません。

ただ、状況が不透明ですので、今後どうなるかわからないということは覚えておいた方がよいでしょう。

イオンモバイルの人気おすすめ機種

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イオンモバイルでおすすめの機種をいくつか紹介します。

価格と性能のバランスがよく、コスパに優れていると人気の機種たちです。

これから新しい機種を購入しようと考えている方はぜひ参考にしてください。

AQUOS sense2 SH-M08

最初におすすめしたいイオンモバイルで購入できるスマホ機種は、シャープの「AQUOS sense2 SH-M08」です。

2018年12月に前作のAQUOS senseの後継として登場したモデルで、防水機能、防塵機能、おサイフケータイ機能と基本を備えた安心の機種となっています。

顔認証センサーもありますし、カメラは被写体を自動的に判別して最適なモードで撮影できるAI搭載型のカメラです。

方向を気にする必要のないUSB-Cタイプを充電コネクタに採用しているのも、使い勝手を考えるとうれしいポイントでしょう。

ディスプレイはシャープが独自に開発した「IGZOディスプレイ」で、高精細で省電力、しかも5.5インチという大きさも魅力です。

sense2 SH-M08は写真好きに特におすすめ

そんな魅力あふれるAQUOS sense2 SH-M08ですが、写真をよく撮る方には特におすすめしたいほどカメラ機能が充実しているのが大きな特徴です。

先ほどAI搭載のカメラと紹介しましたが、このAIは撮影時に自動的に周囲の状況や被写体を判別して、7つのモードから最適なモードを自動で選んでくれます。

いつでも最もきれいに写真を撮れるようにしてくれる優れものです。

ほかにも、被写体にフォーカスを素早く合わせる「ハイスピードオートフォーカス」、写真を撮った後に構造補正して自動保存できる「インテリジェントフレーミング」などの高性能の機能が満載なので、写真のことがわからなくてもシャッターさえ押せば誰でも最高の写真が撮れるようになっています。

それに加えて、前モデルより光量が50%多く取り込めるようになっているので、薄暗い状況でも安心です。

シニア世代やスマホ初心者にもおすすめのsense2 SH-M08

写真ファン以外では、シニア世代にもAQUOS sense2 SH-M08はおすすめです。

「かんたんモード」というアイコンや時計の表示を大きくできるモードがあり、使用頻度の高いアプリを目立つ位置に常に表示できるため、スマホを持つのが初めてというシニア世代の方でも直感的に操作できるでしょう。

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自分にとって使いやすいように表示をカスタマイズすることも可能です。

AQUOS sense2 SH-M08は、本体価格が25,080円(税込)と格安で、24回払いを選べば月々の支払いはたったの1,045円(税込)~になります。

ハイスペックのスマホを求める方にはやや物足りない面もあり、ゲームのヘビーユーザーにはより高性能のモデルをおすすめしますが、この値段でこれだけの機能を備えている機種ですので、通常の使用にはまったく問題ありません。

イオンモバイルでスマホデビューするというスマホに触るのも初めてという方におすすめです。

HUAWEI nova lite 3

先ほど話題にしたHuaweiから2019年2月に登場した「nova lite 3」もライトユーザーにおすすめです。

こちらは本体価格が25,080円(税込)ですので、先ほどのAQUOS sense2 SH-M08とまったく同じ金額です。

分割払いも月々わずか1,045円(税込)となっています。

HUAWEI nova lite 3は毎月たったの1,000円ちょっとというお手ごろ価格なのに、処理能力の高いミドルクラスのSoC「Kirin710」を搭載しており、カメラはインカメラ・アウトカメラともにAI搭載の自動で撮影モードを選択する仕様です。

au、ドコモ、ソフトバンクの3大キャリアの回線にすべて対応しているため、イオンモバイルのau回線・ドコモ回線ともに問題なく利用できます。

カメラファンやゲームファンにもおすすめ

HUAWEI nova lite 3もAQUOS sense2 SH-M08と同じくカメラの性能が非常に高いので、写真をよく撮る方には特におすすめできます。

AI認識できるアウトカメラは1300万画素と200万画素からなるデュアルレンズで、被写体にレンズを向ければAIが自動的に最適なモードで撮影してくれるという優れものです。

シャッターさえ押せば、シーンに合ったきれいな写真が自動で撮れるので、手軽なデジカメ代わりにスマホを持ちたいという方にもぴったりでしょう。

HUAWEI nova lite 3は、ライトユーザー向けの低価格のスマホながら、3Dを多用するような本格ゲームにも対応できるCPU性能を持っています。

「格安スマホではスマホゲームが楽しめないのでは?」と不安の方も、一度HUAWEI nova lite 3のサクサク感を味わえばその魅力がわかるはずです。

ZenFone Max Pro M2

ASUSの「ZenFone Max Pro M2」もイオンモバイルでおすすめの端末です。

こちらは先に紹介した2機種よりやや高額で、本体価格は38,280円(税込)となっています。

もっとも、分割払いなら月々わずか1,595円(税込)ですので、大手キャリアと比べれば毎月のスマホ代の負担は軽いものでしょう。

なかなかハイスペックなスマホで、イオンモバイルだけでなく、ほかの格安スマホ会社でも人気の高い機種です。

ZenFone Max Pro M2の特徴は、本体価格3万円台なのにもかかわらず、モバイルSoCに「Snapdragon 660」というミドルレンジ向けのプラットフォームを採用していることです。

カメラもAI搭載のデュアルレンズとなっており、画素数は価格相応なものの、きれいな写真を撮るのに申し分のない出来でしょう。

こちらもau、ドコモ、ソフトバンクの3大キャリアの回線にすべて対応しているため、イオンモバイルでも安心して使えます。

また、バッテリーが5,000mAhと大容量なので充電のもちも十分です。

microUSBの端子で、Wi-Fiが2.4GHzのみで5GHzに対応していないというネックはありますが、このリーズナブルな価格では十分なスペックではないでしょうか。

最初に持つスマホとしておすすめです。

ZenFone Max M2

同じくASUSのZenFoneで、先ほどの下位モデルである「ZenFone Max M2」もなかなかのスペックです。

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低価格モデルだけあって、本体価格は先ほどの機種より1万円以上安い25,080円(税込)という金額で、分割払いでは月々1,045円(税込)~の支払いになります。

ZenFone Maxシリーズの低価格モデルですので、もちろんZenFone Max Pro M2のスペックと比べると見劣りするのは否めないですが、それでも「Snapdragon 632」搭載でメモリーは4GBありますので、ふだん使いにはまったく問題ないでしょう。

ゲームもある程度はサクサク動きます。

解像度が落ちるため、画面のきれいさにこだわるならZenFone Max Pro M2の方がおすすめですが、そこに目をつぶれるのならこちらでも十分です。

HUAWEI nova 3

ふたたびHUAWEIから、こちらの「nova 3」を紹介します。

2018年10月に発売された比較的新しい機種で、イオンモバイルでは本体価格54,780円(税込)、分割払いでは月々2,282円(税込)~が支払いの目安です。

先ほど紹介したnova lite 3の上位モデルで、価格差からも当然ではありますが、スペックはこちらの方が明らかに上ですので、ここまで紹介した機種より高性能のスマホが欲しいという方には特におすすめします。

CPUもメモリもハイスペックですので、負荷の高い3Dゲームでも快適に楽しめるでしょう。

また、カメラも高性能で、インカメラ・アウトカメラともにAIを搭載しており、撮影環境に合わせて最適なモードを自動的に選択できるようになっています。

誰でも簡単にきれいな写真が撮れるのでおすすめです。

デメリットとしておサイフケータイに対応していないことが挙げられますが、それ以外は全体的に高性能で特に不満を感じさせません。

arrows M04

富士通の「arrows M04」を紹介します。

HUAWEIは中国、ASUSは台湾のメーカーということで、スマホの性能は申し分ないとしても、国産メーカーのスマホはないものかとお探しの方もおられることでしょう。

そういう方には富士通の「arrows M04」をおすすめします。

本体価格は32,780円(税込)、分割払いでは月々1,366円(税込)~とリーズナブルでありながら、防水機能と防塵機能はしっかりしており、おサイフケータイやワンセグなどにも対応しているコストパフォーマンスに優れたスマホです。

特に防水機能は特筆モノで、「洗えるスマホ」として、実際に水道でじゃぶじゃぶ洗うこともできます。

おまけにバッテリーも長持ちで3日間充電しなくても使えるため、「スマホがすぐに汚れてしまう」、「毎日の充電が面倒」という方には特におすすめです。

また、本体が丈夫なだけでなく、広角レンズと高速シャッターを備えたカメラの性能も高く、そのほかのスペックもなかなかのもので、使い勝手に優れた機種と言えるでしょう。

イオンモバイルでiPhoneは使えるのか

ここまで、イオンモバイルで取り扱いのあるスマホのうち、おすすめの機種をいくつか紹介してきました。

ただ、AppleのiPhoneはどういう状況なのかと気になっている方もおられるでしょう。

冒頭でiPhoneにも対応していると少し触れましたが、具体的な動作状況を以下にまとめておきます。

イオンモバイルで動作確認済みのiPhone

販売自体はイオンモバイルで行っていませんが、iPhoneも対応機種として公式サイトで紹介されています。

iPhoneをお持ちの方なら、イオンモバイルでSIMカードのみを契約することで、お使いのiPhoneをそのままイオンモバイルに乗り換えても続けて使用可能です。

ただ、回線ごとに使えるiPhoneの機種が若干異なっていることに注意してください。

タイプ1のドコモ回線はiPhone 3GS以降が使用可能となっているので問題ないと思われますが、au回線ではiPhone 6以降のみに対応しています。

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iPhone 4やiPhone 5などをお持ちの方は注意してください。

また、タイプ2のドコモ回線もiPhone 4以降に対応しています。

なお、新しい機種に関してはiPhone 11 Proまで対応していますが、回線タイプによってはSIMフリー端末しか動作確認していないものもあるので、実際にイオンモバイルと契約する前に公式サイトでしっかり確認しておいてください。

au回線とドコモ回線どちらにも対応しているイオンモバイルは初心者やシニア世代にもおすすめ

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イオンモバイルは取り扱い機種が多く、販売していない機種に関しても多数が動作確認済みで、実に多くの機種に対応していることがわかりました。

au回線とドコモ回線の2回線から選べるのも安心です。

また、イオンだけに、格安スマホながら全国に店舗があるのも心強いポイントでしょう。

キャリアから乗り換える方にも、イオンモバイルがスマホデビューという方にも、初心者やシニア世代も含めて幅広い層におすすめできます。

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