イオンモバイル

イオンカードでさらにお得に!イオンモバイルのメリットとデメリット

イオンといえばスーパーで有名ですが、実は格安スマホ業界にも参入していることをご存じでしょうか。

イオンの格安スマホは「イオンモバイル」といって、業界最安級の料金と豊富なプランで全国に展開しています。

ここでは、イオンモバイルのメリットとデメリット、特にイオンカードをお持ちの方にとってのメリットを紹介していきます。

イオンモバイルの基本の特徴

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イオンモバイルの基本を最初に押さえておきましょう。

イオンモバイルには料金プランが何種類もあるため、初めてでは迷いそうになってしまいます。

しかし、整理すればご自分に必要なプランがどれかすぐにわかるでしょう。

イオンモバイルの回線プランは3種類

イオンモバイルには、大きく分けると音声通話付きのプランとデータ通信のみの2種類のプランがあります。

それにプラスして、高速データ通信の容量を分け合うことのできる「シェア音声プラン」があるのも特徴です。

これからイオンモバイルとの契約を考えている方は、まずは、イオンモバイルのスマホで音声通話を使用する必要があるのか、それとも、キャリアなどのメインに使用するスマホ会社があって、イオンモバイルはサブとしてデータ通信のみでかまわないのかなど、ご自分の状況を把握してニーズをはっきりさせましょう。

細かく分かれたデータ容量プラン

音声通話付きのプランかデータ通信のみのプランかで決まったら、次は、月々に必要なデータ容量を決めます。

イオンモバイルでは、容量ごとに細かくプランが分かれているのも特徴です。

音声通話プランには月500MBという低容量プランもあります。

データ通信のみのプランは1GBからで、音声通話付き・データ通信のみのどちらも最大月50GBの大容量プランまでそろっている状況です。

このうち料金的に特にお得になるのが月1GBから4GBまでのプランで、低容量プランなら格安スマホ業界のなかでも最安級の料金で利用できます。

大容量プランも12GB、20GB、30GB、それに40GBと、おまけに最大の50GBと、10GB単位で細かくプランが分かれているので、ヘビーユーザーにも納得のプランが選べるでしょう。

ちなみに、イオンモバイルでは契約途中でも手数料なしでデータ容量のプランを変更することができます。

それに、どのプランを選んでも余ったデータ通信量は翌月に繰り越せるので、「今月はあまり通信を利用しなかった」という時でも支払ったお金がムダになるというわけではないので安心です。

お得なシェア音声プラン

先ほどもお伝えしましたが、イオンモバイルには第3のプランとして「シェア音声プラン」というものがあります。

このプランは、音声通話のSIMカード1枚で、最大4枚までほかのSIMカードに高速データ通信容量をシェアできるという内容です。

通常の音声通話プランよりもシェア音声プランの方が基本料金はやや高めですが、SIMカード2枚目まで追加料金無料で利用できるため、家族で1枚のデータ容量をシェアしたい方に向いています。

SIMカード3枚目からは1枚に付き月額220円(税込)の追加料金がかかります。

シェア音声プランを提供する格安スマホ会社は、DMMモバイルなどほかにもありますが、イオンモバイルでは最大4枚のSIMカードでデータ通信容量を分け合うことのできる点がポイントです。

たとえば家族4人で分け合うことができれば、通常の音声通話プランを個々に契約するよりもかなりお得にスマホを利用できるようになるでしょう。

ちなみに、シェア音声プランを契約する場合、直接受け渡しができる店舗のみの受付となっていることに注意してください。

10分の電話かけ放題オプションがお得

イオンモバイルには、電話のかけ放題のオプションもあります。

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かけ放題といっても、キャリアのように定額で無制限に通話できるというオプションではなく、格安スマホによくある「10分かけ放題」というオプションです。

以前までイオンモバイルでは5分までかけ放題でしたが、このたびサービスが改変されて、料金はそのままかけ放題できる時間が10分に拡大しました。

「イオンでんわ」のアプリで発信すれば、10分までなら何度電話をかけても通話料は無料です。

10分を超えて通話しても、超過分の料金は30秒11円(税込)となるため、通常の30秒22円(税込)の料金の半額になります。

オプション料金は月額935円(税込)ですので、月に30分程度電話をかける方なら加入しておく方がお得です。

IP電話がかけ放題になる050かけ放題

イオンモバイルの電話かけ放題オプションには、10分かけ放題のほかにもう一つ、IP電話のための「050かけ放題」というのもあります。

こちらはIP電話が何時間でもかけ放題になるプランで、インターネット回線を利用するためデータ通信のみのプランでも利用可能です。

IP電話では、こちらの電話番号は050から始まり、相手にもその番号で通知されます。

なお、固定電話にも携帯電話にも発信できますが、110番や119番などの緊急通報には発信できないことに注意してください。

オプション料金は月額1,650円(税込)です。

先ほどの10分かけ放題より料金は高いですが、1回10分を超える通話が月に何度もあるという方にはこちらの方がお得になるでしょう。

スマホのもしもの時のための安心保証

イオンモバイルには、お使いのスマホにもしものことがあった時のための保証も用意されています。

「イオンスマホ安心保証」といって、月額385円(税込)、もしくは月額495円(税込)のオプションサービスとなっています。

こちらはイオンモバイルに契約する際に同時に申し込むオプションです。

月額料金に2種類あるのは、対象機種の違いです。

なお、月々料金を支払っていれば、スマホが故障や破損の時に無料で修理してくれるという内容ではありません。

月々これだけの料金を支払っておくことで、故障、破損、水濡れなどの際に有償(4,400円(税込)、もしくは7,700円(税込)、対象機種による違い)で新品に交換してくれるというサービスです。

もしもの時のための保険のようなものと思ってください。

スマホを持ち込みでお使いの方のための保証も

上のイオンスマホ安心保証とは別に、イオンモバイルには「イオンモバイル持ちこみ保証」という保証もあります。

こちらはその名の通り、イオンモバイルに契約する際に、イオンモバイルで新しく端末を購入するのではなく、イオンモバイルではSIMカードのみを契約して自分で用意した端末を使う方のための保証です。

オプション料金は、iPhoneとiPadが月額715円(税込)、そのほかのAndroidやWindowsの端末が月額605円(税込)となっています。

保証内容は、スマホが故障、破損、水濡れなどの際、修理で対応できる場合は無料で修理を行い、交換が必要な際には低価格で新品に交換してくれるという内容です。

ほかの端末だと初回4,400円(税込)、2回目は8,800円(税込)で新品と交換してもらえますが、iPhoneなどのiOS端末では交換料金が13,200円(税込)とやや高額になっています。

ただ、Appleの「AppleCare+」という保証は2年までなので、2年以上同じApple製品を使用するのであれば、加入しておくと万一の際に助かるでしょう。

追加購入できるデータが安い

イオンモバイルでは、先に見たように容量ごとに細かくプランが分かれていますが、お使いのプランの容量を超えた場合でも、料金を支払うことで1GB単位でデータ容量を追加購入できます。

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追加でデータ容量が購入できるサービスは他社にもありますが、他社の場合、だいたい1GB当たり1,100円(税込)前後の値段です。

イオンモバイルでは1GB当たり528円(税込)という低価格となっているため、この点でも業界最安級を実現しています。

イオンモバイルのメリット

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イオンモバイルの代表的な特徴について見てきましたが、ここからはイオンモバイルのメリットとデメリットをさらに詳しく見ていきましょう。

まずはメリットからです。

料金が安い

イオンモバイルの第一のメリットは、やはり先ほどから何度も述べているように料金の安さです。

イオンモバイルでは29種類の料金プランが用意されており、最安のプランだと月額わずか1,243円(税込)から使えます(音声通話プラン500MBの場合)。

1GB、2GB、4GBと細かくプランが分かれているため、ライトユーザーは自分の状況に合わせてぴったりのプランが選びやすいですし、大容量プランでは最大50GBまで用意されているので、ヘビーユーザーにも使い勝手がよいのが特徴です。

また、シェア音声プランもあって、余ったデータ容量を家族や複数の端末で分け合うことができるので、お得に使う方法が幅広く用意されています。

販売する端末のラインナップが豊富

時期によって在庫は変動しており、ラインナップにも変化が見られますが、イオンモバイルでは自社でも20~30種類の端末を販売しています。

スマホだけでなく、いわゆる「ガラホ」という昔のガラケーのような形のスマホや、タブレットなど端末の種類も豊富で、お好みの端末を広い選択肢から選べるのも、なかなかほかの格安スマホ会社にはないメリットといえるでしょう。

端末の価格帯も幅広く、安いものでは本体価格1万円台から購入できますし、10万円近くする端末でも24回払いが選べるので、月々の負担額を抑えることが可能です。

実店舗が全国各地にある

ほかの格安スマホ会社にはない最大のメリットといってもよいのが、イオンモバイルには実店舗が全国に200店以上あることでしょう。

一般的に、格安スマホ会社は店舗を構えずにコストを抑えることで格安料金を実現しているのですが、イオンの場合、ご存知のようにスーパーのイオンがすでに全国各地にあるため、それらの店舗を使ってイオンモバイルのサービスも提供できるのが大きな強みです。

格安スマホは自分で設定などの手続きをしなければならないため、スマホに慣れない方にとってはハードルが高いのがデメリットでした。

その点、イオンモバイルであれば全国各地に店舗があるため、わからないことがあれば気軽に相談に行けるのがメリットです。

買い物ついでにスマホについて相談できるのは他社にない魅力でしょう。

もちろんスマホの故障のような緊急事態にも、イオンの店舗に行くことですぐに対応してもらえます。

スマホに関してはやはりキャリアの方がサポートは手厚いですが、実店舗が各地にあって相談しやすいのは、格安スマホを使う方にとって大きな安心でしょう。

違約金がない

格安スマホ会社でも通常、早期の解約には数千円から1万円程度の違約金が発生します。

ところが、イオンモバイルの場合、音声通話でもデータ通信のみでも解約に違約金などの手数料は一切かかりません。

たとえ契約してわずか1か月で他社に乗り換えるのであっても、お金がかからないということです。

これは、ほかの格安スマホ会社にはないイオンモバイルの大きなメリットでしょう。

ただし、他社に乗り換える際、これまで使っていた電話番号を乗り換え先でも使い続けるのであれば、MNP転出の手数料が発生します。

この手数料が発生するのは、イオンモバイルだけでなくほかの格安スマホ会社でも、auやドコモのようなキャリアでも同じことです。

しかし、ここで注意しておきたいことがあります。

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それは、イオンモバイルの場合、90日以内に転出する際には16,500円(税込)もの手数料が発生するのです。

通常、MNP転出手数料は3,300円(税込)ですから、16,500円(税込)というのは非常に高額な手数料に感じるでしょう。

ただし、これは90日以内に転出する場合に限ったことですので、契約から90日以上経ってから転出する場合は通常の3,300円(税込)の手数料で済みます。

速度制限がない

格安スマホ会社の場合、高速データ通信の速度が直近3日間の使用量によって制限されることがあります。

直近3日間で10GB以上データ通信を行った時に、翌日以降3日間の合計でデータ通信の使用量が10GBを下回らない限り、最高200kbpsなどの速度制限を受けるといったものです。

ところが、イオンモバイルでは、お使いのプランでデータ通信の残量があれば、残量の限りいくらデータを消費しても速度が制限されることがありません。

大容量の映画を連続で視聴することも可能だということです。

ただし、これにも注意点があって、速度制限がないのはドコモ回線のみです。

au回線の契約者だと、直近3日間のデータ通信量が6GBを超えると速度制限されてしまいます。

速度に制限なく自由に利用したいのであれば、ドコモ回線を選びましょう。

低速通信時のサポート機能がある

タイプ1のau回線では、直近3日間のデータ通信量が6GBを超えた場合、速度制限が課せられることをお伝えしました。

制限が解除されるまで最高速度が200kbpsとなるため、日常の使用にも支障をきたすのではないかと思ってしまいそうです。

ところが、イオンモバイルでは、「バースト転送」という低速時の通信をサポートする機能を用意してくれています。

この機能は、データが一定量に達するまで低速通信時でも高速での通信が可能になるというものです。

わかりやすくいえば、テキストの多いサイト閲覧やメール、SNSではほとんどストレスを感じないということです。

さすがに動画の視聴は難しいですが、速度制限を受けたからといってスマホが使い物にならなくなるわけではないので安心してください。

データ通信速度を自由に切り替えられる

イオンモバイルでは、アプリを使うことでデータ通信の速度を自由に高速・低速と切り替えられるようになっています。

「イオンモバイル速度切り替え」というアプリをインストールしておくだけで、必要に応じて通信速度を切り替えられるのです。

ふだんのサイト閲覧やSNSなど、データをムダに消費したくない場面では速度を抑えつつ、動画の視聴など必要な時だけ高速通信に切り替えるというやり方なら、低容量のプランでもけっこう楽しめます。

イオンモバイルのデメリット

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イオンモバイルのメリットをいくつか見てきたところで、デメリットについても押さえておきましょう。

人によっては致命的なデメリットになることもあります。

メリットとデメリット双方を比較して、それでもメリットの方が多いと感じるのであれば、その時に初めて契約を検討するとよいでしょう。

SIMカードの送料がかかる

イオンモバイルと契約してSIMカードを送ってもらうのに送料がかかるのがデメリットです。

イオンモバイルで送料が無料になるのは、一度に5,940円(税込)以上の支払いになる場合と決まっています。

支払い金額が2,376円(税込)以上5,940円(税込)の時は送料616円(税込)、2,376円(税込)未満で836円(税込)の送料です。

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つまり、SIMカードのみの契約では、契約に必要な事務手数料3,300円(税込)のみの支払いとなるため、SIMカードを自宅に郵送してもらうだけで616円(税込)の送料がかかってしまうということです。

送料が1円(税込)になるキャンペーンもあり、その期間に対象のプランを契約することで送料を抑えることは可能ですが、わずか数百円とはいえそのために選べるプランの制限を受けるのはデメリットでしょう。

申し込み方法が少々複雑

イオンモバイルは、料金は業界最安級でお得なのですが、申し込みの手順が少々複雑です。

イオンモバイルはイオンデジタルワールドでの取り扱いとなっていますが、スマホやSIMカードの販売はイオンスクエアというネットショップになっているため、契約する際にはその2つともで会員登録が必要になります。

面倒なのは最初だけですが、他社よりも申し込みに手こずりそうです。

Webでの申し込みに慣れていない方にとってはデメリットに感じられるでしょう。

開通までにギャップが生まれる

イオンモバイルへとMNPで乗り換える場合、自分で開通のタイミングを決めることができません。

店舗で直接SIMカードを受け取る申し込み方法を選べば大丈夫ですが、店舗での契約でも後日配送という場合や、Webでの申し込みの場合、SIMカードが自宅に届くまでスマホで通話やネットができなくなってしまう恐れがあります。

Wi-Fi環境があればネットは可能ですが、少なくとも音声通話は不可能です。

その点を押さえておきましょう。

解約方法が面倒くさい

イオンモバイルで解約しようと思うと、電話か店舗に直接訪れるしか方法がありません。

申し込みはWeb上で完結しますが、解約の手続きには手間と時間がかかるわけです。

店舗に出向くのは面倒ですし、電話は受付時間が限られるうえたいてい混雑しているため、フラストレーションを感じることもあるでしょう。

未成年は契約できない

未成年の方にとって最大のデメリットなのが、イオンモバイルでは20歳以上でないと契約できないことです。

20歳以上で、かつ、本人確認書類を提出できる人のみが申し込めます。

ここまでイオンモバイルの数々の魅力やメリットをお伝えしてきましたが、それも未成年の方にはまったく無意味だったということです。

未成年だけれどどうしてもイオンモバイルを利用したいというのなら、ご両親に代わりに契約してもらうぐらいしか方法がありません。

イオンモバイルのイオンカード所有者へのメリット

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イオンモバイルのメリットとデメリットを確認しました。

デメリットよりもメリットが多いと感じれば契約するとよいでしょう。

ただ、もう一つ述べなければならないのが、イオンカードを持っている方へのメリットです。

イオンモバイルは、イオンカードを持っていることで料金的にさらにお得になります。

以下で詳しく説明するので、イオンカードを持っている方はそれも踏まえてイオンモバイルを検討してみてください。

端末の分割手数料が無料になる

イオンカードとは、イオングループが提供するクレジットカードです。

同じグループのクレジットカードですので、このカードで決済することでイオンモバイルでもさまざまな特典が受けられます。

まず、イオンカードがあると、イオンモバイルの端末とのセット購入で24回の分割払いの手数料が無料になることが挙げられます。

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イオンモバイルには本体価格2~3万円程度のリーズナブルな端末が多いですが、それでも一度に支払うとなると負担は大きいです。

その点、24回払いにすれば端末代金の支払いを月々1,100円(税込)前後に抑えることが可能です。

イオンモバイルではイオンカード以外のクレジットカードも決済に使えますが、イオンカード以外では手数料がかかってしまうため、本体価格が3万円程度の端末でも手数料だけで5,500円(税込)ほどかかってしまうことがあります。

イオンカードは買い物でもお得

イオンモバイルを利用しない方にとっても、イオンをよくお使いならイオンカードはさまざまなメリットがあるクレジットカードです。

買い物するたびにポイントが貯まりますし、お客様感謝デーなど日によっては5%の割引が受けられることもあります。

それでいてスマホ代金も節約できるわけですから、ふだんのお買い物などでイオンをよく利用する機会があり、かつ、格安スマホを検討しているのであれば、イオンカードを作ってイオンモバイルと契約するのがおすすめです。

イオンカードの発行に時間がかかることに注意

イオンモバイルに申し込むのなら、イオンカードがあった方がお得なことがおわかりいただけたでしょう。

ただし、現時点でイオンカードを持っていない方は、イオンモバイルを利用できるまでに時間がかかることに注意してください。

イオンカードは申し込んでから発行されるまで10日から2週間ほど時間がかかります。

イオンモバイルに申し込むのはその後になってしまうので、スマホを使えない期間を作らないようにするには、乗り換えのタイミングを見計らって早めにイオンカードを作っておくようにしましょう。

イオンカード所有者には特におすすめのイオンモバイル

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イオンモバイルは格安スマホのなかでも料金が安く、さまざまなメリットがあることがわかりました。

特にイオンカードをお持ちだと、端末とのセット購入で分割払いがお得になるのでおすすめです。

ただし、Webからの申し込み方法が少々複雑で、未成年者に至っては申し込みできないというデメリットも存在します。

メリットとデメリットをよく吟味し、イオンモバイルに乗り換えるかどうか決断してください。

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