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auから楽天モバイルに乗り換え! 乗り換えの手順と注意点

auなどの大手キャリアは毎月支払う料金が高いな」と思っている人は多いのではないでしょうか。

最近は大手キャリアよりも安くスマホを使うことが出来る格安SIMが話題になっています。

その格安SIMの一つ「楽天モバイル」は、あの有名な楽天グループが運営をしている格安SIMであり、大変注目を集めています。

格安SIMよりも毎月の支払金額が高い大手キャリア「au」から、安くスマホを持つことが出来る格安SIM「楽天モバイル」に乗り換えるには、どのようなことに注意すべきでしょうか。

目次

楽天モバイルとは?

楽天モバイルは、楽天グループが運営をしている格安SIMの一つです。

楽天グループというと、楽天市場や楽天トラベル、楽天カードなどで有名ですが、楽天モバイルで契約をすると、楽天グループ内のポイントで、お得になるサービスがあることからも人気を集めています。

楽天モバイルのサービスの特徴

楽天モバイルは、楽天会員であれば非常にお得な格安SIMです。

楽天市場で買い物をしたときにもらえるポイントなどで、楽天モバイルの毎月の支払いが出来るのです。

さらに楽天モバイルのプランによっては、楽天市場で110円(税込)につき1ポイントもらえるのですが、楽天モバイルの「スーパーホーダイ」や「通話SIM」を使っている場合は、3ポイントもらえます。

そしてさらには楽天カードで買い物をすれば、ポイントがさらに2ポイントプラスにもらえるのです。

楽天カードは年会費が無料で、楽天モバイルに乗り換えようとしている人は、楽天カードを申し込むことをおすすめします。

楽天モバイルのメリット・デメリット

楽天ポイントや安い毎月の支払い料金などが魅力の楽天モバイルですが、実際に大手キャリアのauから楽天モバイルに乗り換えるのは少し不安だなと感じる人もいるでしょう。

格安SIMの中では人気の高い楽天モバイルには、多くのメリットもありますが、もちろんデメリットもあります。

【メリット1】楽天ポイントとの連帯が強い

楽天モバイルを運営しているのは、楽天市場や楽天トラベルなどを運営している楽天です。

楽天モバイルの大きなメリットと言えるのは、「楽天ポイント」なのです。

この楽天ポイントで、楽天モバイルの毎月の支払いをすることが出来るのは、とてもお得感を感じるでしょう。

楽天ポイントは、楽天が提供しているサービスを使って、ポイントをためることが出来ます。

楽天の有名どころとしては、楽天市場でのお買い物や楽天トラベルを利用して宿泊などが挙げられるでしょう。

そして楽天モバイルの毎月の使用料金からも楽天ポイントをためることが出来るので、さらにお得です。

楽天のサービスや楽天モバイルを使ってポイントをため、さらにはそのポイントで楽天モバイルの支払いが出来る非常にお得な格安SIMなのです。

【メリット2】料金プランが豊富

楽天モバイルでは、「スーパーホーダイ」と「組み合わせプラン」から料金プランを選ぶことが出来ます。

特に「スーパーホーダイ」は、最初の1年間割引で使えるプランで、10分まで通話料が無料になる「かけ放題」も最初からついているのでお得です。

「電話はあまりしないけどデータ通信を多くする」「スマホは持っていたいけど、あまりスマホ自体を使わない」など、自分の用途に合わせてプランを選ぶことが出来るので非常に便利です。

【メリット3】口座振替で支払いが可能

ほとんどの格安SIMは、クレジットカードがないと契約が出来ないのですが、楽天モバイルはクレジットカードがなくても契約をすることが出来ます。

また支払い方法として、口座振替で支払いも出来るというメリットがあります。

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楽天モバイルでの支払い方法は3つから選べ、クレジットカードとデビットカード、そして口座振替があります。

クレジットカードで支払いをするのは、なんだか不安だなと感じる人やクレジットカードは持っていない人には、大手キャリアのように口座振替でも支払いが出来るので非常に便利です。

しかし、口座振替で支払いをする場合は、手数料として110円(税込)かかるので、その点は注意が必要です。

【メリット4】最低利用期間や解約料がない

現在楽天モバイルでは、最低利用期間や解約に伴う違約金は一切ありません。

ですので、楽天モバイルを一度試しに使ってみたい人にはピッタリの格安SIMなのです。

もし、楽天モバイルのサービスが自分に合わなかったら違約金なしで解約が出来るのも、楽天モバイルのメリットの一つでしょう。

【デメリット1】通話や通信が不安定

楽天モバイルは、格安SIMの中では通信速度も安定していると言われています。

しかし、auなどの大手キャリアと比べると、特に混雑時間帯には、通信速度が衰えてしまうのは事実です。

お昼時間帯や通勤ラッシュ時などは通信速度が落ちることがあり、使いたいときに使えない現象が起きてしまいます。

この混雑時間帯では、LINEなどのSNSを使用する分には特に問題はないのですが、YouTubeなどの動画閲覧は多少ストレスを感じることもあるでしょう。

【デメリット2】楽天を使わない人にはお得感がない

楽天モバイルの1番のメリットは、楽天ポイントを貯めたり、そのポイントを使えたりすることではないでしょうか。

しかし、楽天のサービスを使わない人には、まったく関係のないことになってしまい、お得感を感じることが出来ません。

楽天市場や楽天トラベルなど、楽天のサービスを全然使わない人は、本当に楽天モバイルが自分に適しているかを、もう一度考えましょう。

【デメリット3】今まで使用していたキャリアメールが使えない

大手キャリアのauから楽天モバイルに乗り換えるということは、今まで使っていたauのメールアドレスが使えなくなってしまうということになります。

何かしらの大事な連絡先などにauのメールアドレスを使用していた人にはとても不便になります。

最近では、メールアドレスよりもLINEなどを利用している人が多いので、そこまで大きな問題ではないかもしれません。

また楽天モバイルでも無料で「@rakuten.jp」が付くメールアドレスがもらえるので、今まで通りメール機能を使うことは可能です。

【デメリット4】10分以上のかけ放題プランがない

楽天モバイルでは、10分以上のかけ放題プランがありません。

長電話が大好きな人は、電話のかけすぎに注意をする必要があります。

しかし、LINEなどのインターネット経由の電話などは無料で使用できるのですが、データ通信量を使うのでデータ量の使い過ぎにも注意が必要になります。

auから楽天モバイルへ乗り換えパターン

auから楽天モバイルへ乗り換えをする場合には、2つのパターンが挙げられます。

今使用している端末はそのままでSIMカードだけの乗り換えと、転入先の楽天モバイルでSIMカードと新しく携帯端末を購入するパターンです。

SIMカードのみの乗り換え

今使っているauの端末を持ち込み、楽天モバイルで契約をする場合です。

同じau回線でも多くの端末はSIMロック解除が必要となる場合があります。

SIMカードと新しい端末を購入

auからMNP転出をした場合で、携帯端末を新たに楽天モバイルで購入した場合は、SIMロック解除の心配はありません。

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しかし格安SIMではスマホの種類に限りがあるため、楽天モバイルに自分の欲しい端末があるかを事前に確認しましょう。

auから楽天モバイルに乗り換える時の費用は?

auから楽天モバイルに乗り換えるときに考える必要があるのが、au解約に伴う費用です。

auを解約する時にかかる違約金などの費用は、支払わないでよい期間があるので、自分が乗り換えをする時期は、違約金がかからない期間かを確認しましょう。

契約解除料

auから楽天モバイルに乗り換えをする時、楽天モバイルに乗り換えた時点で、auの契約が解除になります。

すでに新規での「2年契約」や「1年契約」の受付は終了をしているのですが、これらの契約でauと契約をしている場合は、違約金がかかることがあります。

au では更新期間というのを設けていますが、この更新期間を逃してしまうと、「1年契約」では3,300円(税込)、「2年契約」では10,450円(税込)の解約金が発生してしまいます。

この更新期間は3か月とされており、その期間内に解約をしない限り違約金を支払う必要があります。

MNP転出手数料

MNP(携帯電話番号ポータビリティ)は、auで契約していた携帯電話番号を持って他社の携帯電話会社で契約をすることです。

MNP転出には手数料として3,300円(税込)がかかります。

同じ電話番号を他社でも使うことが出来るのは、家族やお友達などにわざわざ新しい電話番号を伝える必要がなくなるので非常に便利です。

端末残金の支払い

auで購入した携帯電話端末を分割で支払いしていた場合、まだすべての支払いが終わっていない人は、auを解約した後もauに端末代金を支払う必要があります。

auから見覚えのない請求書が届いたと思ったら、それは端末代金の残額の可能性があるので、確認をしましょう。

auから楽天モバイルへ乗り換える手順

auから楽天モバイルへ乗り換える前に、まずは楽天モバイルの料金プランやサービスをチェックしましょう。

auから楽天モバイルへ乗り換えたときに、こんなはずではなかったと後悔をしないためにも、事前の準備は必要なのです。

MNP予約番号の取得

転出先であるauでMNP予約番号を取得します。

MNP予約番号は、発行から15日間が有効期限となっています。

再発行の手間を省くためにも、MNP予約番号発行後は出来るだけ早く楽天モバイルに申し込みをしましょう。

また楽天モバイルは、ウェブサイトでの申込みには、MNP予約番号は10日以上の有効期限が残っている必要があります。

ですので、MNP予約番号を取得後5日以内に、楽天モバイルで申し込みをする必要があります。

楽天モバイルに申し込み

auでMNP予約番号を取得したら、いよいよ楽天モバイルに申し込みです。

楽天モバイルショップでも申し込みは出来るのですが、店舗数が少ないので、楽天モバイル公式サイトで申し込みをすることをおすすめします。

商品の受け取り・サービスの開始

楽天モバイルで申し込みが完了すると、だいたい2から3日ぐらいで商品が届きます。

初めに行うことは、楽天モバイルの初期設定です。

初期設定とは、開通手続きとSIMカードの入れ替え、そしてネットワーク設定のことです。

この手続きを終えたらauは自動的に解約になり、楽天モバイルの契約がスタートします。

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MNP予約番号の取得方法

MNP予約番号は、転出先であるauで取得します。

取得方法として「auショップ」、オンライン上での「My au」、そして電話でも受付をしています。

これらの取得方法から、一番自分に適した方法で、MNP予約番号を取得しましょう。

auショップで取得する方法

auショップでもMNP予約番号は取得出来ますが、確認書類をショップに持っていく必要があったり、わざわざauショップまで足を運ばないといけないことや店頭での待ち時間が長くかかったりなど、少し面倒くさいと感じるかもしれません。

しかし、オンライン上での手続きや電話での手続きが苦手だという人には、auショップまで行けばスタッフが手続きを行ってくれるのでおすすめです。

マイページ「My au」で取得する方法

オンライン上のサービス、マイページ「My au」は、24時間いつでもどこでも手続きが出来るサービスです。

「仕事で忙しくてなかなか手続きが出来ない」など、そんな多忙な人でもいつでも手続きが出来るので非常に便利です。

オンライン上での手続きというと、何となく難しそうと感じてしまう人もいますが、ログイン後「ご契約内容 / 手続き」→「お問い合わせ / お手続き」→「MNPご予約」と進めば、簡単にMNP予約番号を取得することが出来ます。

電話サービスで取得する方法

電話サービスにてMNP予約番号を取得する場合は、MNP予約受付窓口電話番号0077-75470に電話をすれば簡単に取得することが出来ます。

受付時間は朝の9時から夜の8時までとなっています。

電話をしたら「MNP予約番号を取得したい」とオペレーターに伝えれば、「MNP予約番号」と「予約番号の有効期限」を教えてくれるので、簡単に取得することが可能です。

楽天モバイルで行う初期設定方法は?

楽天モバイルから商品を受け取ったら、自分で初期設定をする必要があります。

手順に従って設定を行えば、決して難しいことはありません。

この初期設定を行わないと、スマホを使うことが出来ないので、楽天モバイルから商品が届いたらすぐに設定を行いましょう。

開通手続きを行う

楽天モバイル開通受付センターに電話をして、開通手続きを行います。

楽天モバイルの開通手続きはとても簡単です。

24時間自動音声受付なので、電話が苦手な人でも問題ありません。

受付は9:00から20:59までに開通受付を終えた場合は、15分程度で切り替えが完了します。

21:00から翌朝8:59までに開通受付をした場合は、9:00以降に60分程度で切り替えが済みます。

受付をした後は、開通処理が終了していない時間は、以前使っていたauのSIMカードはまだ使うことが出来るので、その点は安心です。

au から楽天モバイルへの切り替えのタイミングは、auが圏外になった時点で、楽天モバイルに切り返されたということになります。

そして楽天モバイルに切り替わったと同時にauが解約となるのです。

SIMカードの入れ替え

au のスマホが圏外になったら、楽天モバイルから届いたSIMカードを入れましょう。

もういらなくなったauのSIMカードは、auショップに返却することをおすすめします。

APN設定を行う

APN設定はネットワークの設定のことで、楽天モバイルでデータ通信をするのに必要な設定です。

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まずWiFiに接続し「構成プロファイル」を開いてインストールし、手順に従って設定をしていくだけなので非常に簡単に設定が出来ます。

auから楽天モバイルの乗り換えのタイミングは?

auから楽天モバイルに乗り換えするときは、乗り換えをするタイミングについて考える必要があります。

au と楽天モバイルの2つの携帯電話の請求書をフルに支払わないためにも、乗り換えのタイミングは重要なことです。

乗り換え日に注意

auのような大手キャリアは、月初めに解約をしても丸々1か月分の基本料金を支払う必要があります。

もしその月の初めにauから楽天モバイルに乗り換えたら、数日しか利用していないにもかかわらず、auを1か月分払わないといけないのはとても損に感じるでしょう。

配達指定

楽天モバイルでは、商品の配達日を指定することが出来ます。

配達日指定は住んでいる場所によって異なりますが、だいたい申込日から2日から7日前後で指定が可能です。

また乗り換え先となる楽天モバイルは、「スーパーホーダイ」を契約した場合、初月はどのプランも一番安いプランSの料金1,628円(税込)になります。

転出先のauの請求金額はあまり気にせずに、せっかくの初月割引を最大限受けたいのであれば、月初めに楽天モバイルに乗り換えをすることをおすすめします。

auから楽天モバイルの乗り換え時の注意点

auから楽天モバイルの乗り換えをする時に、「事前に知っておけばよかった」と後悔をしないためにも事前の準備が必要になります。

MNP乗り換えでauで使用していた電話番号は楽天モバイルでも利用できますが、auで利用していたサービスなどは楽天モバイルでは使えません。

楽天モバイルへ乗り換える前に準備をすれば、解決出来ることもあるので、事前準備は必要な事なのです。

違約金を回避するために

更新月は「2年契約」が開始されてから、24ヶ月目から26ヶ月目の3ヶ月間が更新月となります。

この更新月の間に楽天モバイルに乗り換えをすれば、auでの違約金10,450円(税込)は発生しません。

更新期間を調べるには、「2年契約」がいつ開始されたか調べればいいのですが、いまいち分からない人は、「契約確認ページ」で確認するのが確実です。

自分が楽天モバイルに乗り換えたい時期が更新月の近くであれば、更新月まで待つことで違約金を支払わずに済みます。

au WALLETポイントを使い切ろう

auを解約すると同時に、自動的にau WALLETポイントも消滅してしまいます。

せっかく貯まったポイントを無駄にしないためにも、解約する前にポイントを使いましょう。

au WALLETポイントは、1ポイント1円(税込)として利用することが出来ます。

もしau WALLETプリペイドカードがあるなら、au解約した後でもau WALLETプリペイドカードは利用できるので、楽天モバイルへ乗り換え前にau WALLETプリペイドカードにポイントをチャージすることによって、ポイントを無駄なく使うことが出来ます。

ただしau解約後は、au WALLETプリペイドカードの更新が行われないので、カードの有効期限内にポイントを使いきるようにしましょう。

au解約前にデータ移行を

楽天モバイルに乗り換えと同時にauが解約になりますが、auを解約すると、au提供のアプリやコンテンツも終了します。

解約をしたことによって、「auスマートパス」でダウンロードしたアプリは使えなくなり、アドレス帳の保存や復元サービスを行うauのクラウドサービスへのアクセスもできません。

またauのキャリアメールも使用できなくなるため、解約をした後に焦らないためにも、au解約前にデータ移行などの事前の準備が必要と言えるでしょう。

MNP予約番号の有効期限

MNP予約番号は発行をしてから15日間が有効期限となっています。

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ウェブサイトから楽天モバイルに申し込む場合は、10日以上MNP予約番号の有効期限が残っている必要があります。

ですので、MNP予約番号を取得したらすぐに楽天モバイルに申し込みをすることをおすすめします。

乗り換えは非常にシンプル!

auから楽天モバイルに乗り換えをする手順は、比較的シンプルなので簡単に乗り換えが出来ると言えるでしょう。

ただ、auを解約する時の違約金や、楽天モバイルへの乗り換えのタイミングによって、乗り換えをする時にかかる金額が異なってきます。

自分が乗り換えをする時の良いタイミングを見つけるためにも、事前の確認と準備が必要なのです。

auから楽天モバイルに乗り換えをする一番良いタイミングは?

人それぞれ考え方は異なりますが、乗り換えの費用を低くした場合には、auから楽天モバイルに乗り換えをする一番良い時期は、「月末」と言えるのではないでしょうか。

月初めに乗り換えをすると、auのサービスは解約になるにもかかわらず、auの基本料金を丸々1か月分支払う必要がありますし、それと同時進行で、乗り換えた楽天モバイルの基本料金もおおよそ1か月支払うことになってしまいます。

月末に乗り換えをすれば、auのサービスをおおよそ1か月使用し、乗り換え後の数日間の料金を楽天モバイルに支払えばよいので、一番安く乗り換えが出来るかもしれません。

またここで一番注意しないといけないのが「更新月」と言えるでしょう。

更新月内に乗り換えをすれば、auに違約金10,450円(税込)を支払う必要はありません。

逆に更新月外に楽天モバイルに乗り換えをしたら、違約金を支払わないといけないので、この3か月間ある更新月をめがけて楽天モバイルに乗り換えをすることをおすすめします。

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