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ドコモから楽天モバイルへ乗り換え! 乗り換え手順をチェック!

最近注目を集めている格安SIM「楽天モバイル」は、「楽天」グループが運営をしている格安SIMです。

格安SIMは安いことで人気ですが、特に大手キャリアから乗り換えを考えている人は、「格安SIMは本当に大丈夫なのか」と心配をしている人もいるでしょう。

しかし楽天モバイルは、有名どころの「楽天」が運営しているということもあり、お客様の信頼を多く得ています。

その点、ドコモは大手キャリアとして名が高く、多くの信頼を得ているのですが、ドコモというと「高い」というイメージがあり、格安SIMが人気となってきた現在はお客様が減少しているのは事実です。

ですので最近では、毎月の支払いの安さを求め、大手キャリアのドコモから格安SIMの楽天モバイルに乗り換えをしようかなと考えている人も多いのです。

目次

格安SIM「楽天モバイル」の特徴は?

楽天モバイルは、楽天グループが運営する格安SIMです。

格安SIMは大手キャリアと比べると毎月の支払いが安いことで多くの人気を集めています。

楽天モバイルも毎月の支払いは大手キャリアと比べると安く、楽天グループが運営していることもあり多くの人から信頼を得ている格安SIMです。

楽天スーパーポイントが貯まる! 使用も可能!

楽天モバイルは、「月額料金」や「楽天でんわ」の支払い110円(税込)につき、楽天スーパーポイントが1ポイント貯まるようになっています。

さらに楽天モバイル通話SIMユーザーは、楽天市場でのポイントがいつでも+1倍になるので、楽天市場のポイントが非常に貯まりやすいのです。

そして、楽天スーパーポイントで楽天モバイルの料金を支払うことができ、楽天市場で貯めたポイントで毎月の携帯電話の支払をすることも出来るので、この点も楽天モバイルの大きな特徴と言えるでしょう。

楽天会員への優遇割引!

楽天モバイルには、楽天会員用の割引サービスがあります。

楽天会員であればその割引サービスが受けられるので、おそらく多くの楽天モバイルユーザーは既に楽天会員かもしれませんが、これから楽天モバイルを契約しようと考えている人は、楽天会員になることも1つの良いアイディアと言えるでしょう。

楽天モバイルのメリット

楽天モバイルは、格安SIMの中でも人気がありますが、それは楽天モバイル独自のサービスを提供しているからと言えます。

ほかの格安SIMにはないような割引サービスなどを提供することによって、ユーザーが自分だけのお得感を感じることができ、楽天モバイルの人気に繋がります。

楽天ポイントとの連携が強い

楽天モバイルを運営しているのは楽天グループです。

ですので、楽天モバイルでは、楽天ポイントを利用することが出来るのも大きなポイントです。

楽天モバイルを利用すれば、月額支払い料金110円(税込)につき1ポイントが貯まっていくので、非常にお得です。

またそのポイントを楽天モバイルの支払いにも使えるので、この点も楽天モバイルのメリットと言えるでしょう。

支払い方法が選べる

多くの格安SIMの支払い方法は、口座振替は選ぶことが出来ず、クレジットカードのみの支払いとなっています。

クレジットカードで支払いをするのは何となく不安だなと思っている人もいるのではないでしょうか。

それに対し、楽天モバイルでの支払い方法は、口座振替やクレジットカード、デビットカードの中から選ぶことが出来るので、お客様に喜ばれています。

他社にはないサービスを提供している楽天モバイルは、この点もふまえて人気を集めていると言えるでしょう。

しかし、楽天モバイルの支払い方法で口座振替を選んだ人は、振替手数料110円(税込)がかかってしまうので、その点は要注意です。

料金プランが豊富

楽天モバイルの料金プランは大きく分けると「スーパーホーダイプラン」と「組み合わせプラン」の2つです。

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使えるデータ量によってプランが変わっていき、「スーパーホーダイ」ではどのプランにも「10分間かけ放題」のオプションが付いきて、どの電話も10分以内であれば無料で利用することが出来ます。

長電話はしないけど電話の回数が多い人にはぴったりのプランと言えるでしょう。

そしてまた、「スーパーホーダイ」のメリットとしては、プラン内のデータ量を超えてしまっても、最低1Mbpsの高速回線が使い放題になります。

1Mbpsと通信速度が落ちてしまうのは残念ですが、そこまでストレスに感じるような速度ではないようです。

楽天モバイルのデメリット

楽天モバイルは、特に楽天会員には優遇な割引サービスなどがあり、人気が高い格安SIMです。

しかし、通信速度の遅さや分かりにくいサービスなどユーザーからの悪い口コミもあります。

格安SIMだから通信速度が遅くても仕方がないと思っていても、実際に利用してみるとストレスに感じると思う人もいるのです。

データ通信が不安定

格安SIMである楽天モバイルは、大手キャリアと比較すると通信速度が遅かったり、不安定であるというデメリットがあります。

すべての格安SIMが同じ通信速度ではないのですが、楽天モバイルは、すべてのユーザーが満足いくぐらいの通信速度ではないようです。

特に地下へ行ったときは、大手キャリアでもデータ通信は不安定になりがちですが、問題なく使用することが出来ます。

しかし、楽天モバイルのスマホは、地下へいくと高い確率でデータ通信が出来なくなてしまうのです。

せっかく持っているスマホなのだから、利用したいときに利用できないのはストレスになってしまいます。

アプリ「楽天でんわ」からかけないと割引適用外

「楽天でんわ」とは、契約している電話番号のままで、通話料金が無料や半額になるアプリで注目を集めています。

また、ネット回線を使うIP電話とは違い、電話回線を使用しているので音声がクリアなのも人気の一つです。

しかし、楽天ユーザーはこのアプリを使用して電話をしないと、通話料が無料や割引価格にならないため、誤って着信履歴から電話をしてしまい通話料金が発生してしまったというデメリットに繋がることがあるのです。

広告が多すぎる楽天モバイル会員ページ

楽天モバイルの会員ページ「メンバーズステーション」では、広告が多すぎて、探そうとしているものがなかなか見つけられないというデメリットがあります。

楽天モバイルのキャンペーン情報など非常に役に立つ広告も多いのは事実ですが、何かを見つけようとしているときに広告が出てくるのはストレスになるでしょう。

楽天モバイルに乗り換える理由「ドコモへの不満」

ドコモというとやはり「高い」というイメージがありますが、通信速度が安定していることや大手キャリアなので信頼感もあるということが人気の理由ではないでしょうか。

しかし、そんなドコモにももちろんデメリットはあり、ドコモから楽天モバイルに乗り換えようと思うきっかけに繋がっています。

とにかく高い

多くのドコモユーザーは、月々利用できるデータ容量に対する月額料金に不満を感じていることがデメリットとなっているようです。

ドコモはいろいろな割引サービスを利用しても、それでも月々に支払う料金が高く、今ではドコモというと高いというイメージになっています。

確かに通信速度の安定などドコモのスマホを利用するときの不満というのはあまりないのですが、その結果毎月支払う料金が高くなるという代償になるのではないでしょうか。

dアカウントの使い勝手が悪い

ドコモの「dアカウント」とは、ドコモユーザー以外でも利用のできるドコモのアカウントです。

ここでは、利用明細やdポイント、各種手続き(マイドコモ)の手続きをすることが出来ます。

しかし、現在スマホを数台持っている人もいますし、スマホ以外にもタブレットやWi-Fiルータを契約している人もいるでしょう。

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しかし、dアカウントでは一つの番号に一つのアカウントなので、例えばスマホを3台持っている人はそれぞれにアカウントをオープンしないといけないという手間になります。

ドコモから楽天モバイルへの乗り換え時の注意点

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えをする時に、事前にいくつか確認をすることがあります。

今まで利用していたドコモには契約更新月のタイミングや端末代金の支払い情報など確認が必要です。

ドコモのキャリアメールは使えなくなる

ドコモから楽天モバイルに乗り換える時は、楽天モバイルに乗り換えた時点でドコモのキャリアメールは使用できなくなります。

もしドコモのキャリアメールを何かの手続きなど使用していた場合は、事前にメールアドレスを変更する必要があります。

契約者名義は一緒にする必要がある

乗り換えをする時は、契約者名義が同じであることが条件になっています。

ですので、ドコモの名義で楽天モバイルと契約することになるので、事前に誰が名義なのかを確認しましょう。

乗り換え後もドコモからくる請求

多くの人は、ドコモでスマホを購入するときに、一括払いでなく分割で購入をします。

ドコモから楽天モバイルに乗り換えをするタイミングで、まだスマホ本体の代金の支払いが終わっていない場合は、ドコモを解約した後も請求書は届きます。

そのような場合は、楽天モバイルで契約をした後も、支払いはドコモ側でも続くということに注意しましょう。

ドコモで解約金

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるタイミングで違約金がかからないかを確認しましょう。

ドコモでは、「2年契約」というのが主流で、契約満了時に1ヶ月間の更新月があり、ほとんどの場合は自動で更新となってしまいます。

ですのでその更新月を見逃してしまうと、自動的に2年間の契約となるのです。

しかし2019年10月からの新プランでは、今までの違約金10,450円(税込)だったのに対し、1,100円(税込)となったので、もし解約のタイミングを逃し違約金が請求されたとしても大きなダメージにはならないかもしれません。

契約満了月を確認

契約更新月の確認は、「My docomo」で簡単に確認できます。

まず「My docomo」にログインをし、「ご契約内容」をタップします。

その中の「すべてのご契約内容」をタップし、「料金プラン」欄で確認が可能です。

違約金を支払いたくない人は、このドコモ契約から25か月目の1か月間で楽天モバイルへ乗り換えをする必要がありますので要注意です。

楽天モバイルでのプラン決め

ドコモから楽天モバイルに乗り換えをしようと決めたら、楽天モバイルの料金プランをチェックしましょう。

料金プランを決めるポイントとしては、「通話の頻度」と「データ通信の頻度」の2つがあげられます。

「スーパーホーダイ」の特徴

楽天モバイルにはいくつかの料金プランが用意されていますが、おすすめと言われているのは「スーパーホーダイ」です。

「スーパーホーダイ」の大きな特徴は、プランに組み込まれている高速データ通信量を使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ通信が使い放題な点と、10分以内の電話であれば何回でもかけられる「10分かけ放題」がプランに組み込まれている点です。

さらには、「10分かけ放題」プランは、基本オプション料金としては月額935円(税込)ですが、「スーパーホーダイ」のプランでは、プランに組み込まれているので、0円で「10分かけ放題」を利用することが出来て非常にお得です。

「スーパーホーダイ」最大1Mbpsの速度でデータ通信

楽天モバイルの「スーパーホーダイ」では、プランに組み込まれている高速データ量を使い切ってしまったあとも、最大1Mbpsの速度でデータ通信を利用することが出来ます。

最大1Mbpsの速度でデータ通信では、データ通信中に動作が遅くてストレスにならないかなど心配があるかもしれません。

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1Mbpsの速度でデータ通信、ストレスになる?

「1Mbpsの速度でデータ通信」と「高速データ通信」を比較してみると、「メッセージのやり取り」は、「1Mbpsの速度でデータ通信」でもまったく問題なく快適に利用することが出来ます。

しかし、「Webブラウジング」や「Google Map」など、さらには「ゲームのアプリ」もストレスにならない程度で閲覧は可能です。

また、YouTubeなどの「動画再生」は、問題にはならないレベルで閲覧は可能ですが、快適まではいかず、おそらく途中で映像が止まってしまったりする可能性があります。

最後に「アプリのダウンロード」は、耐えられるレベルなので、ダウンロードが終了するまでに時間がかかることが想定されます。

高速データ通信には劣りますが、高速データ量を使い切ってしまっても、ここまでスマホを利用することが出来るのは、ある意味魅力的かもしれません。

ドコモから楽天モバイルへの乗り換え手順

ドコモから楽天モバイルへ乗り換える手続きは、決して難しくはありません。

ほとんどの手続きは電話やオンラインで済ませることも可能なので、自分に合った方法で簡単に乗り換えをしましょう。

ドコモからMNP予約番号取得

MNPで乗り換えする場合は、ドコモで利用していた携帯電話番号を持って、転入先の楽天モバイルへ乗り換えるので、転出先のドコモで「MNP予約番号」を取得する必要があります。

ドコモでMNP予約番号を発行する方法として、ドコモショップ、電話で発行するドコモインフォメーションセンター、そしてオンライン「My docomo」があります。

オンラインで行う場合は、いつでもどこでも24時間MNP予約番号の発行が可能なことは大きなポイントです。

しかし、dアカウントやパスワードの入力などが必要なので、なんだかめんどくさいなと思う人には向いていないかもしれません。

電話での手続きは、オペレーターの指示にしたがって進めるだけですので、比較的簡単に出来ますが、受付時間が9時から夜の8時までですので、その時間内に電話をする必要があります。

楽天モバイルに申し込み手続き

楽天モバイルの公式サイトから「契約申し込み画面」にて転入の申し込みが出来ます。

まずは、申し込みプランやオプションなどを選択します。

次に個人情報の入力し、支払い情報やMNP予約番号の入力をします。

そして本人確認書類をアップロードします。

転入の手続きは、手順に従いながら行えばよいので意外に簡単に出来るのです。

商品が届いた後にやること

申し込み完了からだいたい3日後に商品が契約住所あてに届きます。

あとは開通手続きをするだけです。

楽天モバイルのMNP乗り換えは簡単で、開通受付センターに電話するだけで楽天モバイルへの転入手続きは完了し、またドコモはこの時点で解約になります。

しかしMNP切替は、受付時刻により開通時間が異なり、9:00から20:59までに開通受付が完了した場合は、15分程度で当日中に切替が完了し、21:00から翌8:59分までに開通受付が完了した場合は、翌朝9:00以降に切替が完了します。

乗り換え手続きの注意事項

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えをする場合、いくつか気を付けるべきことがあります。

乗り換えにかかる費用はいくらであるのかを事前に知ることで、手続きがスムーズに行くのです。

また、MNP予約番号の有効期限があり、そのうえ、有効期限においては楽天モバイルでの決まり事などもあるため、乗り換え手続きを始める前に確認をする必要があります。

MNP予約番号の有効期限

ドコモで発行されたMNP予約番号には、15日間の有効期限があります。

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しかし、楽天モバイルでは「10日以上のMNP有効期限が残る予約番号」である必要があり、有効期限ぎりぎりまで待ってしまうと申し込みをすることが出来なくなります。

つまり、MNP予約番号の発行から5日間のうちに、楽天モバイルへ申し込みをする必要があるということになるので、その点は要注意です。

乗り換えにかかる費用は?

ドコモから楽天モバイルに乗り換えをする時にかかる費用は、だいたい合計で6,600円(税込)ぐらいと言われています。

詳細としては、まずドコモの解約金が1,100円(税込)(更新月であれば無料)、MNP手数料が2,200円(税込)、楽天モバイルの手数料が3,300円(税込)となります。

以前は契約期間内に解約をする場合は更新月を除き10,450円(税込)と非常に高額でしたが、2019年10月から新プランについては解約金は1,100円(税込)となり、解約金が発生しても楽天モバイルに乗り換えることが簡単になりました。

以前はこの解約金が10,450円(税込)もかかるから、更新月まで待とうと思っていた人も、簡単に乗り換えが出来るようになったので、今すぐ乗り換えたい人に大きなメリットがあるでしょう。

どの機種が対応か?

楽天モバイルでは、基本的にiPhoneやAndroidのスマホが使用できます。

機種によっては使えないこともありますが、最新の機種から少し古めの機種まで対応となっているので、乗り換えをする前に、自分の機種が楽天モバイルに対応しているかを必ず確認しましょう。

楽天モバイルで乗り換えに必要な書類は?

楽天モバイルに乗り換えをする時に必要な書類は、ドコモから取得したMNP予約番号と運転免許証などの本人確認書類、そして支払いをするためのクレジットカードか口座振替となります。

3つの確認書類を事前に用意しておくことで、楽天モバイルで申し込みをする時にスムーズに手続きが行えます。

SIMカード(商品)が届くまでどのくらい?

申し込みが完了してから、商品が届くまでの日数は最短で2日と言われています。

申し込みの混み具合により商品が届くまでの日数は変わってきます。

また申し込みの時に、本人確認書類をアップロードするのではなく、「ご自宅かんたん本人確認」を選択することで、本人確認書類をアップロードする手間が省けます。

「撮影した画像をアップロード」を選んでしまうと、楽天モバイルからのメールを待って本人確認書類をアップロードする必要があるので時間がかかってしまいます。

本人確認をする期間は数時間で終わるようですので、出来る限り早く商品が欲しい人は、本人確認方法で「ご自宅かんたん本人確認」を選択しましょう。

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えは簡単!

大手キャリア「ドコモ」から格安SIM「楽天モバイル」の乗り換え手順を見てきましたが、非常にシンプルで簡単に手続きが出来ます。

転出側のドコモと転入側の楽天モバイルでそれぞれの手続きがあるので、どのような手続きが必要か、いつのタイミングで行うべきかなど事前に確認をしましょう。

乗り換え手続きは、転出先ドコモから「MNP予約番号」を取得すること、また転入先楽天モバイルで「申し込み」手続きを行うこと、最後に楽天モバイルから商品が届いたら、開通手続きを行うことのみです。

この時点で、ドコモのスマホは自動的に解約になり、楽天モバイルとの契約が始まるのです。

乗り換えを決めたらやること

ドコモから楽天モバイルに乗り換えようと決めた人は、まずドコモで契約期間を確認し解約金がかかるかをチェックします。

そして、楽天モバイルでも、どの料金プランが自分のスマホの使い方にあっているかなどをリサーチし、自分にあった料金プランを探しましょう。

出来る限り乗り換えを安く済ませたい人は、ドコモの解約金に気を付ける必要があります。

現在は新料金プランにおいて解約金は1,100円(税込)とかなり安くはなりましたが、解約金をゼロにするには更新月の契約から25か月目のみとなるので、その月を目がけて楽天モバイルに乗り換えるのも良いアイディアかもしれません。

楽天会員には特にお得!

楽天モバイルは、ショッピングなどの楽天のサービスを利用する人には、特におすすめの格安SIMです。

楽天カードを持っていると、さらにポイントを貯めやすくなり、その貯まったポイントでスマホの支払いに使えたり、ショッピングに使用出来たりもするのも大きなメリットと言えるでしょう。

【公式】楽天モバイル

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