LIBMO

キャッシュバックキャンペーンがついてくる?お得にLIBMOに乗り換える方法を紹介

格安SIMに乗り換えることによって、月々の携帯料金を安くできるといわれています。

いろいろな格安SIM業者がありますが、その中でもLIBMOはキャンペーンを利用すればお得に乗り換えられるといいます。

ここではMNPなどよりお得にLIBMOに乗り換えるコツについて詳しく見ていきましょう。

LIBMOの特徴とは?

LIBMO

TOKAIコミュニケーションズというところが運営する格安SIMが、LIBMOです。

ほかの格安SIMと比較してどのような特徴があるのでしょうか。

料金が安い

格安SIMの中でもLIBMOは、比較的安い価格設定にしています。

例えば6GBのプランで、データ通信SIM1,790円(税込)です。

ほかもデータ通信+SMSが1,960円(税込)、音声通話付きSIM2,637円(税込)になっています。

大手キャリアになると同じコース内容で6,600円(税込)~8,800円(税込)程度かかることが多いです。

それと比較すれば、お得に契約できるのがお分かりでしょう。

無料でプラン変更できる

LIBMOで契約して実際に使ってみた所、今のプランが自分の使い方にマッチしないという人もいるでしょう。

契約後もプラン変更は可能です。

しかも無料でいつでも変更できます。

お試し感覚で契約できますし、もしプランが自分に合っていなくてもすぐに適切なプランに変えられるわけです。

またもしデータ容量を使い切れなかった場合、翌月に繰越できます。

つまりデータの無駄遣いを最小限に抑制できるのです。

TLC会員になれる

TOKAIグループではTLC会員という独自のサービスを提供しています。

会員になるとアクションするたびにポイントがもらえます。

利用額220円(税込)当たり1ポイントです。

携帯料金は毎月発生するので、着実にポイントをためられます。

TOKAIグループのサービスは多岐にわたります。

ガスやインターネット、ケーブルテレビ、ウォーターサーバーなどです。

これらのサービスにも申し込めば、携帯電話で貯まったポイントをほかの代金に割り当てることも可能です。

端末保証が付いてくる

LIBMOには端末保証のサービスが用意されています。

落下や水没、動作不良について無償で交換もしくは修理してくれる内容です。

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ただしLIBMOで端末を購入した方が対象で、37ヶ月目になると自動的に解約扱いになります。

さらに初期費用や紛失、盗難などは保証対象外になるので注意しましょう。

スマホを過去に何度か壊したことのある人は念のため、加入しておくと安心です。

テザリングに対応

スマホ端末とパソコンを接続すれば、Wi-Fiルーターのように活用できます。

仕事などで外出しているときにメールをしたり、ネットを見たりしたくなった時に重宝します。

テザリングをするにあたって、別途料金はかかりません。

ただしテザリングできるかどうかは、利用する端末によっても変わってきます。

お手持ちの端末がテザリングに対応しているかどうか、事前に確認しておくといいでしょう。

最低利用期間がない

大手キャリアの問題点としてしばしば指摘されるのが、2年縛りです。

大手キャリアの場合、携帯利用の契約は2年です。

2年経過したときに何もアクションを起こさないと自動的にもう2年契約は更新されます。

そして更新月以外で解約すると、契約解除料が発生します。

LIBMOの場合、最低利用期間が設けられていません。

ですからいつ解約しても契約解除料が発生する心配がありません。

ただし音声サポートプログラムを適用していると1年間の最低利用期間が設けられますから注意が必要です。

もし1年以内に解約すると、契約解除料として10,450円(税込)負担しなければなりません。

NTTドコモ系のMVNO

LIBMOではNTTドコモの通信設備を利用してサービス提供しています。

NTTドコモは大手キャリアの中でもトップクラスにカバー範囲は広いです。

このため、どの地方在住の方でもまず問題なく利用できるのも特色の一つです。

LIBMOの携帯料金を安くする方法

LIBMOでは新規加入者のために、各種キャンペーンを用意しています。

これから申し込もうと思っている人は、参考にしてみてください。

ただしキャンペーンが終了している可能性もあります。

最新情報は公式サイトなどで確認するのがおすすめです。

価格.comからの申し込み

価格.comから申し込みすると、キャッシュバックキャンペーンの対象になります。

どのプランで契約するかによりますが、最大2万円の現金がキャッシュバックされます。

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大容量プランや音声通話付きのSIMを検討している人は、キャッシュバック額が大きいのでおすすめです。

ただし利用開始月から7ヶ月目に突入したところで初めてキャッシュバックされるので、その部分は注意しましょう。

SIMチェンジからの申し込み

SIMチェンジというサイトからLIBMOの申し込み手続きを進めると、同じくキャッシュバックキャンペーンの対象です。

こちらも最大2万円がキャッシュバックされます。

こちらも7ヶ月目の月末にキャッシュバックが反映されます。

加入して6ヶ月目になるとキャッシュバック申請書が届くので、振込先口座を記入して返送しましょう。

キャッシュバックサービス利用時の注意点

キャッシュバックキャンペーンを活用する場合に、データ通信プランは変更しないように注意しましょう。

キャッシュバック反映の前にプラン変更してしまうと権利を失ってしまうからです。

ですから少なくても契約して半年間は、プランは当初契約したもので利用することです。

プラン変更は無料でいつでも行えますが、最初のうちは我慢することです。

もしデータ通信が当初契約した条件では足りなかった場合、無料の公衆Wi-Fiなどをうまく活用して、自分の高速通信を温存するなどの工夫が必要になるでしょう。

株主優待の活用

LIBMOの運営元のTOKAIホールディングスは株式上場しています。

お得にLIBMO契約したければ、このTOKAIホールディングスの株を取得しておくのもおすすめです。

100株以上保有している人は株主優待の対象になります。

その内容のひとつが、LIBMOの月額料金割引です。

保有株式数によって割引きの幅は異なります。

100株以上300株未満は月々385円(税込)の割引きです。

5000株未満は935円(税込)、それ以上は2,068円(税込)の割引になります。

2020年初頭で1,155円(税込)前後で値動きしています。

5000株以上保有するのはさすがに厳しいかもしれません。

しかし個人でも数百株程度は保有できませんか?

そうすると携帯料金の節約につながります。

学生応援プログラム

もし子供がスマホを持ちたいといっているようであれば、LIBMOの学生応援プログラムを有効活用しましょう。

18歳以下の子供を対象にして、13ヶ月間最大月額料金が1,100円(税込)安くなるプログラムです。

13ヶ月間ですから、最大13,000円分の携帯料金を節約できます。

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音声通話する人向けのオプションの活用

スマホでデータ通信するだけでなく、音声通話も行いたいという人もいるでしょう。

通常格安SIMでは30秒22円(税込)の通話料がかかります。

長電話や頻繁に通話すると、通話料だけでそれなりの金額になりがちです。

LIBMOでは通話向けのオプションもいろいろと用意しています。

例えば10分かけ放題は月額935円(税込)です。

935円(税込)負担すれば、10分間の国内通話なら何度でも通話料無料です。

仕事で簡単な電話をよくかける人におすすめといえます。

またかけ放題ダブルは月額1,430円(税込)のオプションです。

かけ放題ダブルは、通話時間の長い上位3つの電話番号への通話が無料になります。

親しい友人と長電話することが多い人におすすめです。

お友達紹介プログラムの活用

もし知り合いに格安スマホを使ってみたいと思っている人がいれば、LIBMOに紹介するといいです。

LIBMOではお友達紹介プログラムを用意しているからです。

もし皆さんの紹介で相手がLIBMOと契約した場合、1人当たり1,188円(税込)が還元されます。

最大10契約まで対象ですから、最高10,800円が還元される計算です。

またもしLIBMOですでに契約している知り合いがいれば、その人の紹介で加入するのもおすすめです。

お友達紹介プログラムでは紹介を受けた人は、月額利用料が最大12ヶ月間330円(税込)割引になるからです。

公式サイトにお友達紹介プログラム専用の申し込みページがあるので、そこから手続きします。

TOKAI SAFEが無料

LIBMOにはTOKAI SAFEというサービスも設けられています。

Webフィルタリングやデバイスの位置情報が把握できる機能です。

子供にスマホを持たせようと思っている人には欠かせないプログラムといえます。

通常TOKAI SAFEをつけると月額440円(税込)負担します。

しかし最大3か月間、TOKAI SAFEの利用料が無料になるキャンペーンを実施しています。

子供に持たせるためのスマホを格安SIMで、と思っているならLIBMOへの加入も選択肢の一つです。

年間1万円程度で運用できる可能性も

LIBMOのキャンペーンをうまく利用するとただでさえ安いですが、さらにお得にスマホ利用できます。

あるサイトの体験談を見てみると、3GBの音声通話SIMで実質年間の携帯に関する出費は1万円程度になったそうです。

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月々935円(税込)くらいの負担ですから、大手キャリアの携帯料金と比較すると飛躍的に負担は軽減できるでしょう。

LIBMOのキャンペーンを活用してお得に

LIBMO

LIBMOは格安SIM業界の中でも、トップクラスに料金は安く設定されています。

しかし上で紹介したようなキャンペーンをうまく活用すれば、さらにお得に利用するのも可能です。

最新のキャンペーン情報をチェックしながら、利用できるものは最大限活用してお得に格安スマホライフを送ってみませんか?

【公式】LIBMO

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