OCN モバイル ONE

OCNモバイルONEの評判は?ユーザーの口コミからわかるメリットとデメリット

数ある格安SIM会社のなかでも、2013年にいち早くこの業界に参入したのが「OCNモバイルONE」です。

古くから格安SIMを提供していますが、他社と比べてどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか。

ユーザーの評判や口コミも混じえながら詳しく見ていきましょう。

メリットとデメリットの前にOCNモバイルONEが提供する格安SIMをチェック

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズが運営する格安SIM会社です。

NTTグループを代表する企業が提供する格安SIMですから、人気・知名度ともに非常に高く、多くのユーザーを抱えています。

ドコモ回線が利用できる

NTTグループの会社がサービスを提供しているということで、OCNモバイルONEではドコモ回線が利用できます。

ドコモからの乗り換えユーザーなら、SIMロックの解除なしにお使いの端末を引き続き利用可能です。

そんなOCNモバイルONEが提供するSIMカードには以下の3種類があります。

データ通信専用SIM

データ通信専用SIMとは、その名の通りデータ通信に特化したSIMカードです。

音声通話やSMSには対応していません。

電話番号がなくSMS認証もできないという弱点はありますが、料金が安いのが最大の特徴です。

メインのスマホが別にあり、サブのスマホやタブレット用として、電話は必要ないが通信だけしたいというユーザーに選ばれています。

SMS対応SIM

SMS対応SIMとは、SMS(ショートメッセージサービス)の機能が使えるSIMカードのことです。

電話番号がわかる相手に、短いメッセージを送りたい時に使えます。

メッセージのやり取りだけでなく、SNSなどのサービスの登録や認証にもSMSは用いられますので、メッセージ機能は必要ないという方にもあれば何かと便利です。

料金はデータ通信専用SIMよりやや高く、次に紹介する音声対応SIMよりやや安くなっています。

音声対応SIM

音声対応SIMとは、通常の電話回線による音声通話ができるSIMカードです。

もちろんデータ通信もできますし、SMSの機能も備えています。

新コースの登場で新たなメリットとデメリットが生まれたOCNモバイルONE

OCNモバイルONEでは、2019年11月から従来のコースに加えて「新コース」の提供が始まりました。

従来あった最低利用期間がなく、いつでも違約金なしで解約できるようになったことと、従来のプランと比べて月額料金が安くなったのが大きな変更点です。

一方、多少デメリットに感じられる変更点もありますので、新コースのメリットとデメリットを詳しく見ていきましょう。

一部コースの廃止と新設

新コースのプラン内容は、従来の新コース以外のプランと比べると若干の変更があります。

従来は「110MB/日」と「170MB/日」という通信容量の制限が1日単位の日次コースがありましたが、新コースではこれら2つが廃止されました。

その代わりというか、新たに1GB/月コースが追加されています。

月額料金が1,298円(税込)(これ以降も基本的に表示価格は税込)という格安で毎月1GBの通信容量があるお得な料金プランですが、こちらは音声対応SIMのみで選べるコースとなっていることに注意してください。

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データ通信専用SIMとSMS対応SIMにはありません。

これらのSIMで通信容量と月額料金を最小に抑えるには、従来のコースと同じく3GB/月コースを選ぶことになります。

3GB/月の月額料金は、データ通信専用SIMが968円(税込)、SMS対応SIMは1,100円(税込)です。

料金がお得になった新コース

1GB/月以外の新コースの料金プランでは、従来通り3GB、6GB、10GB、20GB、そして最大の30GB/月コースが提供されています。

これら3GBから30GBまでの6つのコースは従来からありましたが、新コースを選ぶとすべてで従来コース(公式サイトにならって以降「新コース以外」とします)より安い月額料金で利用できるようになったのが大きな変更です。

たとえば、3GB/月コースは新コース以外では、音声対応SIMが1,980円(税込)、SMS対応SIMが1,342円(税込)、データ通信専用SIMが1,210円(税込)ですが、新コースでは順に1,628円(税込)、1,100円(税込)、968円(税込)となっています。

30GB/月コースも、新コース以外は音声対応SIMが7,425円(税込)、SMS対応SIMが6,787円(税込)、データ通信専用SIMが6,655円(税込)ですが、新コースでは順に6,578円(税込)、6,050円(税込)、5,918円(税込)と700円前後も安くなったのが特徴です。

しかも、新コースは、OCN光サービスとのセットの利用で月額料金が200円お得になる「OCN光モバイル割」の適用も受けられます。

このように、同じ通信容量なら新コースの方が料金的にかなりお得になることがおわかりでしょう。

新コースでは最低利用期間が廃止

新コースで、月額料金の変更と並んでユーザーにとってうれしいのが、最低利用期間の廃止です。

従来は最低利用期間として6か月が設定されており、契約から6か月以内に解約するには、1,100円(税込)(2019年10月1日以降の契約)、もしくは8,800円(税込)(2019年9月30日以前からの契約)の解約金を支払わなければなりません。

今後、新コースで契約する方は、いつ解約しても一切解約違約金が発生しないことになったので、よりお得な格安SIMが見つかった時には自由に乗り換えられるということです。

従来、OCNモバイルONEのデメリットの一つとされていた解約金がなくなったことは、ユーザーにも大いに歓迎されています。

新コースでは低速通信でも速度制限がかかる

月額料金が安くなり、さらに、最低利用期間もなくなって解約金が発生しないということで、新コースは新コース以外よりかなり魅力的に見えるのではないでしょうか。

しかし、新コース以外からの改悪点があることにも注意しなければなりません。

それは、低速通信時のデータ通信量に制限が設けられたことです。

以前からOCNモバイルONEでは、高速通信と低速通信を切り替えることができました。

低速通信は最大速度が200kbpsに制限される代わりに、いくら使ってもデータ消費量がカウントされないというのが特徴です。

高速通信のデータ消費がもったいない場合などに、低速通信に切り替えることによって通信量の節約ができるのが魅力でした。

ところが、新コースでは低速通信時のデータ消費量にも上限が設けられ、その上限を超えると200kbpsの最高速度からさらに低速に制限されることになるのです。

低速通信の容量上限

低速通信時に利用できる通信容量の上限は、契約中のコースの容量の半分に設定されています。

たとえば、6GB/月コースを契約中なら、低速通信で制限なしに利用できるのは月間3GBまでということです。

3GB/月コースを選んで、必要ない時は低速通信に切り替えてなるべく料金を節約したいということで、OCNモバイルONEを選んでいた人もこれまで多数いましたが、今後、新コースではこの節約術の効果があまり得られなくなったと言えるでしょう。

この変更は、ユーザーの口コミを見ても不評です。

ただ、制限なしに低速通信を利用したいという人は、これからも新コース以外を選ぶという選択肢が残されています。

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新コースの月額料金はかなり安い

低速通信に制限が設けられたことで、以前のように容量の小さいプランで上手に節約して使うというのがやりにくくなったようにも感じられる新コースですが、新コース以外と比べると全体的に月額料金が安くなっているのはやはり大きなメリットです。

先にも見たように、30GB/月コースでは新コースと新コース以外で月間700円前後もの差額がありますし、20GB/月コースを選んだとしても、音声対応SIMで年間の出費に5,000円以上もの差が出ます。

3GB/月の小容量コースでは、新コース以外は月額料金が1,980円(税込)と格安SIMとしてやや割高でしたが、新コースはそれより320円安い1,628円(税込)という月額料金となりました。

この変更によって、格安SIMを見渡してもかなりリーズナブルな料金プランになったと言えるでしょう。

容量シェアのオプション料金がややお得になる

新コースと新コース以外の違いは月額料金と低速通信の制限だけではありません。

オプションの料金にも違いがあります。

選べるオプションはどのコースでも同じですが、たとえば「容量シェア」の月額料金が、新コース以外で1,210円(税込)なのが、新コースでは1,100円(税込)と100円お得です。

容量シェアとは、1契約につき最大5枚のSIMカードで通信容量をシェアできるオプションです。

つまり、1枚のSIMカードに最大4枚のSIMカードを追加できるということなので、家族の1人が大容量コースを契約すれば、その通信容量をほかの家族で分け合えることができるようになります。

わずか100円とはいえ4枚の音声対応SIMを追加した場合、年間では4,800円もの差額です。

ただし、新コースの方がお得になるのは音声対応SIMの場合のみです。

SMS対応SIMとデータ通信専用SIMでの容量シェアのオプション料金は、新コースも新コース以外もそれぞれ572円(税込)と440円(税込)で金額が変わらないことに注意してください。

容量追加オプションも新コースの方がお得

高速通信で容量を使い切ると速度制限を受けますが、容量追加オプションを選べば550円(税込)で1GBを追加できます。

ただし、550円(税込)で1GBを追加できるのは新コースの契約者のみです。

新コース以外では550円(税込)につき0.5GBのみの追加となっています。

多くのメリットがあるOCNモバイルONEの新コース

新コース、新コース以外には上記のような違いがありますが、これからOCNモバイルONEと契約するのであれば、新コースの方がお得になるという人の方が多いのではないでしょうか。

月額料金はすべてのコースで新コース以外より値下げされましたし、音声対応SIMには新しく月間1GBの小容量コースも追加されました。

新コース以外がおすすめの人とは

新コース以外を選ぶとしたら、新コースで廃止された日次コースにメリットを感じる方でしょう。

OCNモバイルONEの新コース以外には、「110MB/日」と「170MB/日」という2つの日次コースがあります。

これは文字通り、1日に110MB、および170MBのデータ通信が利用できるコースです。

使える容量はわずかですが、1日でデータの消費量がリセットされるので、毎日の通信量が110MB、および170MB以下で一定しているという方にはお得です。

日次コースでも余った通信容量は繰り越せます。

繰り越せるのは1日だけですが、長時間動画を視聴したい、もしくはオンラインゲームをプレイしたいというのでない限り、ギガ死(パケ死)を手軽に防止できて便利です。

多くの人にとって新コースの方がお得

低速通信で速度制限を受けるのは大きなデメリットに感じられる方もいるのではないでしょうか。

しかし、よくよく検討すると、低速通信に速度制限がないというだけで新コース以外を選ぶのは、コスト面でも使い勝手の面でもそれほどお得とは言えません。

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たとえば、新コースの音声対応SIMで6GB/月を選ぶ場合、月額料金は2,178円(税込)です。

新コース以外で同じ音声対応SIMの6GB/月だと月額料金は2,365円(税込)ですから、明らかに新コースの方がお得です。

では、新コース以外で6GB/月の一つ下の3GB/月コース(月額料金1,980円(税込))を選んだ場合はどうでしょうか。

高速通信は3GB/月と制限があるものの、低速通信は新コースと違って使い放題です。

低速通信で月に3GB使うとしたら、同じだけ通信量を使っているのに6GB/月コースの2,178円(税込)より180円節約できるような気がします。

ただ、低速通信は最高速度がわずか200kbpsですので、これでできることはたかが知れています。

動画の視聴は難しいですし、画像が多いとサイト閲覧もやや厳しいでしょう。

それを考えると、毎月2,178円(税込)の料金で高速通信が6GB使えて、低速通信でも3GBまで使える新コースの6GB/月コースの方がお得とは言えないでしょうか。

とはいえ、人によって事情は違いますので、このような違いがあると理解したうえでお好みの方を選んでください。

ユーザーの評判から見るOCNモバイルONEのデメリット

2019年11月より新コースができたことで、OCNモバイルONEは料金面でさらにお得になりました。

そのため、格安SIMユーザーの評判もおおむね良いのですが、一方で悪い口コミも存在します。

具体的にどのような点をユーザーが悪く感じているのかを知ることは、これから乗り換える方にとっても有意義でしょう。

コースの詳細がわかりにくい

ここまで再三触れてきたように、OCNモバイルONEは2019年11月20日から新コースを提供しています。

以前より月額料金が安くなっただけでなく、最低利用期間がなくなったことでいつでも乗り換えができるようになったと評判ですが、それと同時に、新コースと新コース以外が混在している状況であるため、どの料金プランが自分にとって最適なのかがわかりにくいという口コミも見られました。

確かに、ここまでの説明を読まれてもおわかりのように、検討すべきポイントがいくつもあるので、自分にとってベストなコースを選ぶのにも時間がかかることは否定できません。

新コース以外では解約違約金が発生する

また、新コースで最低利用期間がなくなったため、OCNモバイルONEはどのコースでも期間の制限なしに無料で解約できるというような誤解も生まれています。

確かに、新コース以外でもデータ通信専用SIMとSMS対応SIMには最低利用期間はありません。

いつ解約しても違約金が発生することはないです。

しかし、音声対応SIMを契約している方には最低利用期間が定められており、その期間が経過する以前に解約する際には、契約時期に応じて解約違約金が発生することになっています。

その金額も、2019年9月30日以前からのユーザーは8,800円(税込)、2019年10月1日以降に契約したユーザーは1,100円(税込)という違いがありますし、さらに、最低利用期間となる月の起算方法も契約時期によって違っているので、確かにややこしい状況です。

「OCNモバイルONEと契約するのは初めて」、「加入するコースは新コースのなかから決めたい」という方は大丈夫ですが、現在、OCNモバイルONEを利用中の方は注意する必要があります。

キャリアメールが使えなくなる

キャリアから乗り換える方にとってデメリットとなり得るのが、「@au.com」、「@docomo.ne.jp」、「@softbank.ne.jp」というキャリアのメールアドレスが使えなくなることです。

その代わり、OCNモバイルONEには「@ocn.ne.jp」という専用のメールアドレスが用意されていますし、フリーメールも使えます。

もちろんスマホ会社を乗り換えるわけですから、以前の会社のメールアドレスが使えなくなるのは当然です。

ただ、キャリアメールとそれ以外では信頼度が違いますし、キャリアメール以外だとガラケーに送りにくくなるなどのデメリットがあります。

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もっとも、この点に関してはOCNモバイルONEに限ったことではなく、au、ドコモ、ソフトバンクの3大キャリアから格安SIMに乗り換える場合にはほぼ当てはまることです。

キャリア決済が利用できない

キャリアメールが使えないのと同様に、OCNモバイルONEではキャリア決済が使えません。

キャリア決済とは、auなら「auかんたん決済」、ドコモなら「d払い」、ソフトバンクなら「ソフトバンクまとめて支払い」という名前の、スマホで購入したものを電話料金とまとめて支払うことができる機能です。

OCNモバイルONEはキャリアではないので、キャリア決済が使えないのも当然と言えば当然なのですが、UQモバイル、楽天モバイル、mineoではキャリア決済が使えるので、同じ格安SIMでもこの点はOCNモバイルONEの弱点と言ってよいでしょう。

通信速度が遅い

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営していることからもわかるように、NTTグループの格安SIMですのでドコモ回線を利用しています。

回線自体は安心なのですが、実際の通信速度はあまり速くないとの評判です。

特に、通信が混雑しがちなお昼時や夕方は場所によっては速くないどころではなく、サイト閲覧も厳しいという口コミが見られました。

通信速度に関しては、どの格安SIMもキャリアの通信設備を借りてサービスを提供している以上、物足りない面があるのは確かです。

Y!mobileとUQモバイルを除けば、格安SIMの通信速度について同じような不満が見られます。

特に、動画やゲームを楽しみたい方には不満に思える点でしょう。

ただ、これも場所や時間帯によってかなり違うので、混雑する場所と時間帯を避ければ、そこまで速度が遅くて使い物にならないとまでは感じないのではないでしょうか。

少なくともアクセスの集中しやすい時間帯に高画質動画や3Dゲームを楽しもうというのでない限り、ネットの使用に不便を感じることは少ないでしょう。

OCNモバイルONEのメリット

OCNモバイルONEのメリットといえば、先ほど詳しく説明したように、新コースの登場でかなりお得になった月額料金の安さです。

これまでOCNモバイルONEは格安SIMのなかではやや料金が高いと言われていましたが、その弱点をついに克服しました。

ここでは、料金以外に評判のOCNモバイルONEのメリットをお伝えしましょう。

契約初月の月額料金が無料

OCNモバイルONEならではのメリットとしてユーザーにも評判なのが、契約初月は月額料金が無料で、しかも、1か月に1回まで自由にコースが変更できる点です。

OCNモバイルONEでは、この2つの特徴を大いに利用することによって、かなりお得な使い方が可能になります。

多くのユーザーに支持されているのが、最初にまず最上位の30GB/月コースを契約し、その月のうちに本来選びたいもっと安いコースに変更する方法です。

契約初月は無料ですから、新コースの音声対応SIMで6,578円(税込)もする30GB/月コースを選んでも懐は痛みません。

OCNモバイルONEでは余った通信容量は翌月に繰り越せますから、たとえ30GB/月コースで10GBしか使わなかったとしても、翌月は変更したコースの通信容量に前月の残りの20GBをプラスして利用できることになります。

繰り越せるデータは翌月までということには注意ですが、お得に利用できるおすすめの方法です。

コース変更の注意点

ただし、コースの変更は同じ種類のSIM内のみです。

音声対応SIMからSMS対応SIMに変更したいような時は、いったん音声対応SIMを解約して、改めてSMS対応SIMに申し込まなければならないことに注意してください。

また、OCNモバイルONEは利用開始月の起算方法が少々変わっています。

最初に申し込んだ月が必ずしも契約初月となるわけではなく、本人確認書類が先方に届いて契約手続きが完了した日から、さらに10日後に当たる月が利用開始月となるという具合です。

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月の下旬に申し込んだ場合は特に気をつけましょう。

そのほかのOCNモバイルONEのメリット

OCNモバイルONEには、上記のメリット以外にも評判のポイントがいくつもあります。

対象の音楽配信サービスを利用する時に通信量の消費がカウントされない「カウントフリー」というオプションがあることや、音声通話のオプションが豊富に用意されていることなども評価が高いです。

デメリットを上回るメリットのあるOCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、2019年11月に登場した新コースによって料金がかなりお得になりました。

通信速度や料金体系のわかりやすさにおいてデメリットとなる面もありますが、新コースの登場によって以前に増してメリットが多くなったと言えるでしょう。

乗り換え先としておすすめの格安SIMです。

【公式】OCN モバイル ONE

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