格安スマホ/SIM

ソフトバンク回線の格安SIM10社を徹底比較!選び方や注意点を解説

少し前まではソフトバンク回線を提供する格安SIM会社は少なかったのですが、接続料が見直されたことによって、最近は徐々に増えてきています。

ここでは、そんなソフトバンク回線を提供する格安SIM会社の特徴を比較し、ソフトバンク回線を選ぶメリットとデメリットをお伝えしましょう。

ソフトバンク回線を提供する格安SIM13社

auやdocomoと同程度にソフトバンク回線の接続料が安くなったことで、格安SIM会社のなかにもソフトバンク回線を提供するところが増えています。

データ通信量の繰り越しなどのサービスも出てきており、徐々に機能的にもauやdocomoに追いついてきたと言ってよいでしょう。

これからが格安SIMにおけるソフトバンク回線の本格的なスタートと言えますが、ここでは、現時点でソフトバンク回線を提供している格安SIMを13社紹介し、その特徴を詳しくお伝えします。

ワイモバイル(Y!mobile)

ワイモバイル(Y!mobile)はソフトバンクの子会社の格安SIMです。

ですので、当然ながらソフトバンク回線を提供しています。

スマホの顧客満足度調査では、大手キャリア3社を含め2018年まで3年連続でナンバーワンを獲得するなど、非常にたくさんの人から支持されています。

通話とネットが利用できるプランでは、長期割引などを適用した場合ですが、2GBのプランが月額わずか1,628円(税込)という破格の安さです。

値段の安さだけでなく、ソフトバンクの子会社だけあって、格安SIMでは驚きの実店舗数を誇っているのも魅力です。

全国数千の店舗で直接購入や相談ができるため、キャリアから格安SIMへ初めて乗り換える方にとって安心感は大きいでしょう。

また、ワイモバイルと契約すると、自動的にYahoo!プレミアムを月額料金無料で利用できるようになります。

ショッピングでポイント還元率がアップしたり、お得なクーポンがもらえたりなど、ヤフーのサービスを利用する方には見逃せないサービスです。

【公式】Y!mobileオンラインストア

U-mobile

映画、アニメ、ドラマなどの動画配信サービスで有名なU-NEXTが運営する格安SIMがU-mobileです。

U-mobileでは「U-mobile s」というソフトバンク回線の新しいサービスを始めています。

このU-mobile sではデータ通信のみのSIMしか提供しておらず、通話が必要な方の希望には添えないのですが、データ通信のみでよいのであればかなり格安料金で利用できるのが大きな特徴です。

iPad用のSIMも用意されているため、iPhoneだけでなくiPadユーザーも利用できます。

データ通信の容量は1GB~30GBまでとさまざまなプランが用意されていますが、大容量プランの方がお得になる傾向があります。

7GBプランが月額3,278円(税込)ですが、その4倍以上の通信量が利用できる30GBプランは、なぜか7GBプランの2倍に満たない5,478円(税込)という月額料金です。

ソフトバンク回線はau回線とdocomo回線より若干高めなのがまだネックなのですが、U-mobile sのソフトバンク回線はその2回線に劣らない安さを実現しており、大容量のデータ通信を必要とする方には魅力的なプランとなっています。

【公式】U-mobile

LINEモバイル

LINEMO

コミュニケーションツールとして不動の地位を確立しているLINEですが、そのLINEが提供する格安SIMがLINEモバイルです。

ソフトバンクとLINEが共同して2016年に設立されたばかりの会社で、ソフトバンク回線とdocomo回線を提供しています。

ソフトバンク回線もdocomo回線と同じ料金で利用できるのが大きな特徴です。

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ソフトバンクのiPhoneとiPad、並びにAndroidも対応端末に含まれており、iPhone 5s以降と、ソフトバンクで2017年8月以降に発売されたAndroid端末ならSIMロックを解除せずともそのまま使えます。

ソフトバンク回線でも余った高速データ通信量を翌月に繰り越せるのが魅力です。

また、LINEモバイルの最大の特徴といってもよいカウントフリーのオプションにも対応しており、LINEやTwitter、InstagramやFacebookなど、対象サービスの使用にかかるデータ通信がカウントされないため、これらのサービスをよく利用する方は料金を気にすることなく目一杯楽しめるようになるでしょう。

【公式】LINEモバイル

HISモバイル

HIS Mobile

HISモバイルは、旅行会社のH.I.Sが運営する格安SIM会社です。

ソフトバンク回線とdocomo回線の2種類を提供しています。

HISモバイルにはさまざまなプランがありますが、大きく分けると、「きままベストチョイスプラン」という音声通話付き月次プラン、その名の通りの「電話かけ放題プラン」、容量に合わせた段階制料金の「ネットピタットプラン」、それに、月次の「データ定額プラン」です。

ネットピタットプランにはデータ通信専用のプランもあり、そちらはiPad専用として使えます。

月間のデータ通信量は、音声通話プランが500MB~20GB、データ通信プランが100MB~10GBまでと幅広く、用途に合わせたプランを選択可能です。

なお、高速データ通信量を翌月に繰り越すことはできないので注意してください。

【公式】HISモバイル

mineo

mineo(マイネオ)

mineoは、ソフトバンク、au、docomoと3大キャリアすべての回線を提供しているのが魅力の格安SIM会社で、契約者数を順調に伸ばしています。

シンプルな料金プランですが、オプションが豊富に用意されているので必要に合わせて好きなサービスのみ追加できるのが長所です。

月額わずか198円(税込)でSMSが利用できます。

2019年9月から始まった「エココース」という料金プランにも注目です。

平日の朝、お昼時、夕方の混雑しやすい3つの時間帯で最高速度が200kbpsに制限されるという制約付きのプランですが、その代わり、大幅割引の料金となっているので、一般的に混雑する時間帯に使う機会がそれほどない方にはかなり魅力的なプランでしょう。

そのほか、mineoにはパケットギフトやパケットシェアなどの便利なサービスもあり、コミュニティの「マイネ王」を通してユーザーの声が直接運営元に届くシステムです。

格安SIMのなかではやや料金は割高ですが、それを補うだけの魅力あるサービスが豊富に用意されています。

【公式】mineo

nuroモバイル

nuroモバイルは、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

データ通信量200MBのお試しプランがあり、音声通話が月1,320円(税込)から、データ専用なら550円(税込)からという文字通りの格安料金で利用できます。

「格安SIMってどんな感じ?」という人におすすめです。

通常のプランにはS、M、Lの3種類があり、それぞれ月々のデータ通信量は2GB、7GB、13GBとなっています。

特にコストパフォーマンスが高いのが2GBのSと13GBのLです。

docomo回線と比べても遜色ない安さと言えるでしょう。

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また、余ったデータ通信量は翌月に繰り越せるのも魅力です。

格安SIMによくある10分かけ放題のサービスも有料オプションとして用意されています。

オプション料金は月額880円(税込)と、格安SIM会社として平均的な価格です。

そのほか、ソフトバンク回線同士余ったパケットをシェアできるパケットギフトなどのサービスもあります。

nuroモバイル

b-mobile

日本通信株式会社が運営する格安SIMがb-mobileです。

b-mobileのソフトバンク回線には、iPhoneで利用できる音声通話付きの「990ジャストフィットSIM」と、iPhoneとiPadで利用できるデータ通信専用の「190PadSIM」があります。

月額料金は文字通り、「990ジャストフィットSIM」が1,089円(税込)から、「190PadSIM」が209円(税込)からという破格の安さなのですが、この値段で利用できるのは音声通話が月1GB、データ通線が月100MBまでなので注意しましょう。

音声通話プランは、1GBプランのほか、3GB(1,859円(税込))、6GB(2,629円(税込))、10GB(3,509円(税込))、それに、15GB(4,829円(税込))もあります。

他社の格安SIMと比べてもかなり安いことがおわかりでしょう。

データ通線が最安で月209円(税込)というのも、月100MBでは少なすぎるように思うものの、家で眠っている解約済みの不要なスマホやタブレットをSNS専用や子ども用として復活できると思えば使い勝手は広がります。

なお、データ通線プランも最高月15GBまであり、15GBのプランでも月額3,608円(税込)とかなりお得です。

スマホやタブレットを2台以上持っている方にはぴったりではないでしょうか。

【公式】b-mobile

QTmobile

【QTモバイル】(株式会社QTnet)

QTmobileは、九州電力の子会社であるQTnetが運営する格安SIMです。

九州地方の方にとっては光インターネットサービスの「BBIQ」を提供する会社として有名ではないでしょうか。

ソフトバンク、au、docomoと3大キャリアの回線すべてに対応する格安SIMとして注目を集めています。

ソフトバンク回線のプランには、音声通話プランとデータ通信専用プランの2種類があり、容量はどちらも1GB、3GB、6GB、10GB、それに20GBと30GBの大容量プランの合計6種類です。

データ通信量に応じて6種類ものプランが用意されているのは格安SIMのなかでもトップクラスの選択肢の多さではないでしょうか。

余ったデータ通信量は翌月に繰り越せるので安心です。

au回線、docomo回線と比べるとソフトバンク回線の月額料金はやや高めですが、6GBのプランは通常月額2,750円(税込)のところ、最初の12か月間に限り、3GBプランと同じ月額1,364円(税込)という破格の安さで利用できます。

この安さで月6GBというのは特筆すべきでしょう。

格安SIM全体のなかでも存在感を放っています。

【公式】QTmobile

ロケットモバイル

ロケットモバイル

ロケットモバイルは株式会社IoTコンサルティングが運営している格安SIMサービスです。

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特に、月額わずか327円(税込)というデータ通信専用の「神プラン」が人気で、これだけの低額プランを提供しているところは格安SIM会社のなかでもほかにないでしょう。

もっとも、神プランの場合、通信速度は最高200kbpsですので、通常の使用にはあまり適していません。

しかし、運営元の会社名からもわかるように、このサービスはIoTに特化しているため、日常のモノのインターネット化を図りたい方にとっては問題ないでしょう。

神プランが327円(税込)なのはdocomo回線の場合で、ソフトバンク回線になると「神プラン(S)」となり、月額料金は437円(税込)です。

それでも安いことに変わりはありませんが、最大612Mbps以下の高速通信ができる869円(税込)の1GBプラン、4,510円(税込)の20GBプランの3つともすべてデータ通信専用であることに注意してください。

音声通話付きのプランは、docomo回線とau回線で提供しています。

低速のデータ通信のみということで用途は限られますが、SNSや音楽、ゲームなどを中心としたライトな使い方に便利です。

【公式】ロケットモバイル

リペアSIM

mineoと同じく、ソフトバンク、au、docomoと3大キャリアの回線をカバーしているのがリペアSIMです。

ソフトバンク回線を提供する格安SIM会社のなかでは、同一のデータ容量で比べると料金が最も安くなります。

なお、リペアSIMの魅力は、料金のやすさもさることながら、iPhoneの修理にあると言えるでしょう。

初めてのiPhoneの修理の際、その代金をすべてキャッシュバックしてくれるサービスがあるほか、2回目以降も10%割引の料金で修理が受けられます。

このサービスが受けられるのは、iPhoneの修理を依頼する際か、修理から半年以内に音声通話プランを契約した人が対象です。

iPhoneの修理費用が安くなる格安SIM会社はリペアSIMのみですので、他社との差別化をしっかりと実現している格安SIMです。

キャリアでiPhoneを使用中に故障してしまった場合など、リペアSIMに乗り換えるには絶好のタイミングでしょう。

【公式】リペアSIM

スマモバ

スマートモバイルコミュニケーションズ運営の格安SIMがスマモバです。

端末をお持ちの方のための音声通話SIMカードのみのプランと、初めてスマホを持つ方のためのスマホとSIMカードのセット販売のプランを提供しています。

月1GBの格安プランから、1日なんと3GBも使える大容量プランまで、プランが多数ラインナップされています。

メールやSNSぐらいというライトなユーザーから、毎日動画やゲームを楽しみたいヘビーユーザーまで、ユーザーの多様なニーズに応えてくれる格安SIM会社です。

【公式】スマモバ

FUJI SIM

株式会社エグゼスが運営する最近注目されている格安SIMがFUJI SIMです。

「FUJI Wifi」というモバイルWi-Fiルーターのレンタルを行っている会社で、このFUJI SIMはそのSIMカード単体のプランとなっています。

データ通信のみのプランしか用意されていませんが、ソフトバンク本家と実効速度は同じで、最大200GB(月額4,378円(税込))という大容量プランまで用意されているのでヘビーユーザーには特におすすめです。

また、3か月や6か月分の料金を一括で支払うことで料金が割引される「おまとめプラン」があり、長期契約となるほどさらに料金はお得になります。

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【公式】FUJI SIM

Hitスマホ

最後に、利用できる人がかなり限られますが、飛騨高山ケーブルネットワークが提供するHitスマホを紹介します。

こちらもソフトバンク回線を使用する格安SIMです。

「Hit net TV!」というケーブルテレビのサービス提供エリア外では契約できないため、こちらの格安SIMを利用できるのは高山地域、飛騨市、白川村辺りにお住まいの方に限られます。

しかし、もしサービス提供エリアにお住まいで、すでにHit net TV!に加入しているのであれば、十分候補になるでしょう。

音声通話付きとデータ通信のみのプランが選べて、データ通信量は月3GB、5GB、10GBの3種類です。

音声通話付きの3GBプランの場合、Hit net TV!の加入者なら月額1,738円(税込)になります。

ただ、Hit net TV!に未加入だとすべてのプランで月額料金が440円(税込)増しになるため、特別安いというわけではありません。

やはり、すでにHit net TV!に加入している飛騨高山の限られた人に特化したサービスと言えるでしょう。

【公式】Hitスマホ

ソフトバンク回線の格安SIMのメリット

ソフトバンク回線が選べる格安SIMは、au回線とdocomo回線の2つと比べるとまだまだ少ないですが、それでも上記のように徐々に増えてきています。

魅力的なサービスも次々に登場していますが、ソフトバンク回線の格安SIMにどんなメリットがあるのか基本的なことを押さえておきましょう。

ソフトバンクが販売するiPhoneがそのまま使える

ソフトバンク回線の格安SIMのメリットのうち、最も大きいのはやはりソフトバンクが販売するiPhoneをSIMロックを解除しなくてもそのまま使えることでしょう。

ソフトバンクのiPhoneでもSIMロックを解除すれば格安SIMで使えるものもありますが、昔の機種や購入から時間が経っていない場合はできません。

また、「自分のiPhoneはSIMロックを解除できるのかな?」、「そもそもSIMロックってなんのこと?」という方でも、何も考えずにそのままお使いのiPhoneを乗り換え先の格安SIMでも使えるわけですから、やはり大きなメリットと言えるでしょう。

ソフトバンク本家より安い

ソフトバンクも2019年9月から料金プランを改定して、以前と比べるとかなり安く使えるようになりました。

そうはいっても、格安SIMの方が圧倒的に安いので、ソフトバンク回線の格安SIMに乗り換える価値はあります。

格安SIMでは、au回線・docomo回線と比べるとソフトバンク回線は料金が高めなのですが、それでもソフトバンクなどのキャリアと比べた時の安さは一目瞭然です。

たとえば、ソフトバンクの「ミニモンスター」という従量課金プランでは、3GBプランが月額6,028円(税込)ですが、mineoの音声通話付き3GBプランではわずか2,145円(税込)と半額以下になります。

もちろんキャリアの方がサービスやサポートの手厚さ、通信品質の高さで格安SIMより優れているため、料金だけで比べるわけにはいきません。

しかし、スマホの使い方に慣れていて、ある程度不自由なく使えればそれでよいというライトユーザーにとって、この安さは圧倒的に魅力でしょう。

通信速度が他の2回線よりやや速い

格安SIMでは、混雑する時間帯などは特にそうですが、キャリアと比べると通信速度がどうしても遅くなってしまいます。

キャリアから通信設備を借りて提供しているため、この点は仕方のないところです。

ただ、ソフトバンク回線の場合、格安SIMに登場したのがau回線・docomo回線より遅かったということもあって、まだ利用者がそれほど多くないためこれら2回線よりも通信速度が期待できます。

もっとも、今後ソフトバンク回線を使う格安SIMが増えてくると、auとdocomoの2回線の速度と変わらなくなってくるだろうと予想されるので、このメリットが感じられるのはいつまでのことかわかりません。

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ただ、現時点で乗り換えるなら、ソフトバンク回線は通信速度で有利な状況にあります。

ソフトバンク回線の格安SIMのデメリット

ソフトバンク回線の格安SIMのメリットを見てきたところで、デメリットも併せて押さえておきましょう。

何事にも良い部分と悪い部分の両面があるので、何かを判断する際にデメリットをしっかり押さえておくことは大切です。

他の2回線より料金が高い

ソフトバンク回線を提供する格安SIM会社の紹介のところでも触れていますが、auとdocomoの2回線と比べると、ソフトバンク回線の料金はいくぶん割高になっています。

ソフトバンク回線を借りるための接続料が、他の2社と比べて高額であることが原因でしょう。

同じプランでもソフトバンク回線の方が数百円割高になるという格安SIMは多いです。

ソフトバンク回線を提供する格安SIM会社が少ない

回線を借りるための接続料が高かったために、これまではソフトバンク回線を提供する格安SIMが少なかったことはお伝えした通りです。

そのため、徐々に増えてきたとはいっても、auとdocomoの2回線と比べるとまだまだソフトバンク回線を提供している格安SIM会社は少ないと言えるでしょう。

選択肢の少なさがデメリットに感じられる方もいるのではないでしょうか。

サービスやオプションの面でやや劣る

ソフトバンク回線を提供する格安SIMが少ないこととも関係しますが、ソフトバンク回線のある格安SIMでも、サービスやオプションの点でauとdocomoの2回線より劣る面がやや見られます。

この点も今後は改善されていくと予想されますが、データ通信量が翌月に繰り越しできないなどいった不便なこともあるので、格安SIM選びの際には注意してください。

今後さらに増えていくソフトバンク回線の格安SIM会社

まだauとdocomoの2回線と比べると数は少ないですが、ソフトバンク回線を提供する格安SIM会社も確実に増えてきました。

料金がやや割高などのデメリットもありますが、ソフトバンクで買ったiPhoneをSIMロックを解除せずともそのまま使えるメリットは大きいです。

上に紹介した以外にも、今後はさらにソフトバンク回線を提供する格安SIMが増えると予想されるので、料金やサービスをよく比較してニーズに合った最適なところを選びましょう。

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