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【MNPも簡単!】ソフトバンクからマイネオへ乗り換える手順とベストなタイミング

ソフトバンクから格安SIMに乗り換えを考えているなら、電話番号もスマートフォンもそのままで乗り換えができるマイネオがおすすめです!

毎月の通信量を節約したい方のために、ソフトバンクからマイネオに乗り換えるための手順と、もっともお得に乗り換えができるタイミングについてまとめました。

ソフトバンクから格安SIMに乗り換えしたい、マイネオに乗り換えるタイミングがわからないという方は、ぜひ参考にしてください。

目次

ソフトバンクからマイネオに乗り換えるべきタイミングは?

mineo(マイネオ)

ソフトバンクからマイネオへの乗り換えを考えるなら、まず最初に自分の更新月がいつなのかを確認しましょう。

ソフトバンクの契約更新月を確認する方法

更新月を確認する携帯電話の番号で、My SoftBankにログインします。

ログインできたら、料金プランメニューの更新月の項目で確認できます。

できるだけ更新月に乗り換え手続きをしよう

契約月以外にソフトバンクを解約してマイネオに乗り換えると、解約金を支払う必要があります。

場合によっては大きな出費となることもあるので、マイネオに乗り換えを考えているときは、できるだけ更新月を待って手続きをおこないましょう。

更新月がまだまだ先の場合は?

更新月がまだ先という場合でも、マイネオに乗り換えてしまったほうがお得になることもあります。

更新月までに支払う毎月の料金と、マイネオに乗り換えた場合の料金とソフトバンクに支払う解約金を合計してみましょう。

解約金を支払ってもマイネオに乗り換えたほうが支払う総額が安くなるのであれば、思い切って乗り換えることをおすすめします。

ソフトバンクからマイネオに乗り換えるときの準備

更新月を確認したら、マイネオに乗り換えるための準備をしましょう。

使える端末や料金プランをあらかじめ確認しておくと、乗り換え手続きもスムーズです。

マイネオで使える端末を確認する

マイネオに乗り換えたとき、ソフトバンクで購入したスマートフォンを確実に使えるようにするために、マイネオで動作確認がされている端末を確認しましょう。

手持ちのスマートフォンが使えるかどうかは、マイネオ公式サイトの端末メニューにある動作確認済み端末検索から調べられます。

マイネオで使える端末が手元にない場合は、新しい端末をマイネオで購入することになります。

この場合、自分でおこなう手続きはMNPの切り替えのみとなるので、手続きを簡略化できますが、端末の購入代金が必要です。

料金プランやオプションを確認する

マイネオの料金プランは、音声通話とデータ通信の両方が使えるデュアルタイプ、データ通信のみのシングルタイプをベースに、通信速度を重視しない人向けのエココースも選べます。

ソフトバンクからMNPで乗り換えをする場合は、音声通話をする人がほとんどなので、通常のデュアルタイプかエココースのデュアルタイプのうち、普段の通信量にあわせたコースを選びましょう。

音声通話をよく使うという人は、10分かけ放題や通話定額サービスなどのオプションに加入することで、電話料金を抑えることができます。

ソフトバンクからマイネオに乗り換えるおおまかな手順

端末と料金プランの確認ができたら、実際にソフトバンクからマイネオに乗り換える手続きをしましょう。

乗り換えるときのおおまかな手順は、次の通りです。

  1. ソフトバンクからMNP予約番号を発行してもらう
  2. マイネオに乗り換え申し込みをする
  3. 端末の初期設定をおこなう

ソフトバンクからマイネオのソフトバンクプランに乗り換えをすれば、格安SIMへの乗り換えで必要になることが多いSIMロック解除が必要ありません。

それぞれの手順も難しくないので、やり方を確認しながらぜひ自分で手続きをしてみてください。

ソフトバンクからマイネオに乗り換える手順1:MNP予約番号の発行

ソフトバンクの電話番号をマイネオでもそのまま使う場合は、ソフトバンクからMNP予約番号を発行してもらいます。

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MNP予約番号を発行してもらう方法は次の3つです。

MySoftBankで手続きをする

オンラインからかんたんにMNP予約番号の発行申し込みができます。

MySoftBankにログインしたら、携帯電話番号ポータビリティのメニューから手続きをおこないましょう。

手続きできる時間は、午前9時から午後8時までです。

電話で手続きをする

オンラインの操作方法がわからない場合は、電話による申し込みがおすすめです。

ソフトバンク携帯からは*5533、それ以外の一般電話からは0800-100-5533が受付窓口となっています。

電話が繋がったら、ガイダンスに従って操作をしましょう。

電話でMNP予約番号の発行手続きができるのは契約者本人のみなので、必ず本人が電話するようにします。

受付時間は、オンラインと同じく午前9時から午後8時までです。

ソフトバンクショップで手続きする

オンラインや電話での手続きに自信がないというときは、ソフトバンクショップに行けばその場で予約番号の発行をしてもらえます。

手続きには運転免許証などの本人確認書類が必要となるので、忘れずに持って行きましょう。

本人が手続きに行けない場合、委任状を提出することでほかの人でも発行手続きが可能です。

ソフトバンクの公式サイトからダウンロードして印刷するか、ソフトバンクショップで委任状をもらっておいてください。

受付時間は、それぞれの店舗の営業時間によって異なります。

MNP予約番号の有効期限に注意!

MNP予約番号には有効期限があります。

MNP予約番号は発行から15日以内に乗り換え手続きをしないと、自動的に無効となってしまい、マイネオに申し込むときは、10日以上MNP予約番号の有効期限が残っている必要があります。

ソフトバンクでMNP予約番号を発行したら、5日以内にマイネオへの乗り換え手続きをするようにしましょう。

万が一MNP予約番号の有効期限が切れた場合、電話窓口かソフトバンクショップで再度申し込みが必要です。

ソフトバンクからマイネオに乗り換える手順2:マイネオに申し込む

mineo(マイネオ)

ソフトバンクのMNP予約番号を発行できたら、次はマイネオで乗り換えの申し込みをしましょう。

マイネオへの申し込みは、公式サイトからかんたんにおこなえます。

マイネオ公式サイトのお申し込みページに行く

マイネオ公式サイトから申し込みをおこないます。

申込ガイドまたはお申し込みを選ぶと、申し込み前に用意するものが表示されるので、それぞれ確認して用意しましょう。

マイネオの申し込み必要なものは、次の4つです。

  • 本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類
  • MNP予約番号
  • 連絡用のメールアドレスと電話番号

それぞれ用意できたら、お申し込み手続きへをクリックして進みます。

端末の有無を選ぶ

申し込みの最初に、マイネオで購入する端末があるかどうかを選びます。

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手元に端末がない場合や、新しく端末を購入したい場合は、端末とSIMカードの購入を、手元にあるソフトバンク端末を使用する場合はSIMカードのみの購入を選びましょう。

プランを選ぶ

マイネオでは、au回線のAプランとドコモ回線のDプラン、そしてソフトバンク回線のSプランから選べます。

ソフトバンクからの乗り換えの場合は、SIMロック解除をしないでそのまま使えるSプランを選んでください。

タイプを選ぶ

ここでは音声通話が使えるタイプか、データ通信のみのタイプかを選びます。

データ通信に音声通話をつける場合はデュアルタイプを、データ通信のみであればシングルタイプを選びしましょう。

データ容量別のコースを選ぶ

プラン・タイプが選択できたら、データ容量別のコースを選びます。

マイネオでは、必要に応じて毎月500MBから30GBまでのコースを用意しています。

データ容量によって毎月の利用料金が変わるので、自分が使う通信量にあわせたコースを選ぶとムダがなくなります。

自宅などWi-Fi環境でデータ通信を使うことが多いというときは、エココースを選ぶのもよいでしょう。

エココースは、一部時間帯の通信速度が遅くなる代わりに、毎月の基本料金が割引になるプランです。

必要な通話サービスを選ぶ

音声通話つきのプランを選んだ場合は、通話サービスを選択します。

10分かけ放題や、毎月最大30分または60分の通話が無料になるプランなどがあるので、通話状況にあったプランを選びましょう。

通話することがほとんどないという場合でも、万が一に備えて、専用アプリからの発信で通話料金が通常の半額以下になる、無料のmineoでんわを選んでおくことをおすすめします。

SIMカードのサイズと種類、端末を選ぶ

手元にある端末を使う場合は、必要なSIMカードのサイズと種類を選びます。

ここでサイズや種類を間違えてしまうと、SIMカードを交換する手間と時間がかかるので、必ず対応したSIMカードを選択するようにしましょう。

SIMカードのサイズ・種類がわからないというときは、表示されているmineo端末SIMサイズ診断を利用して、端末に対応しているSIMカードを確認してください。

マイネオへの申し込みと一緒に端末を購入する場合は、SIMカードを選ぶ必要はありません。

端末の一覧から購入したい機種と本体カラーを選びましょう。

オプションを選ぶ

必要に応じて、端末の保証やセキュリティソフトの有無、操作アシストサポートなどのオプションをつけられます。

必要なプランがあれば、選択して加入しておきましょう。

eoIDを作成する

マイネオに初めて申し込む場合は、マイネオのIDサービスに新規登録する必要があります。

画面の新規登録ボタンから先に進んでください。

ほかのサービスを利用していて、すでにeoIDのアカウントがある場合は、eoIDでログインからログインして進みましょう。

申し込み方法の選択とMNP予約番号の入力をする

続いて申し込み方法を選びます。

ほとんどの場合は通常の申し込みになりますが、16桁のエントリーコードを持っている場合は、エントリーコードでの申し込みを選び、必要なコードを入力してください。

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ソフトバンクから発行してもらったMNP予約番号を利用し、同じ電話番号を引き続き使用するため、電話番号を引き継ぐ選択肢を選びます。

するとMNP予約番号と現在使っている電話番号、MNP予約番号の有効期限を入力する項目が出てくるので、すべてを正しく入力していきます。

契約者情報を入力する

契約者本人の氏名や住所などの個人情報を入力します。

ここで入力した情報と、のちほどアップロードする本人確認書類の内容が一致しないと申し込みができないので、入力間違いに注意してください。

クレジットカード情報の入力

マイネオで支払いに使うクレジットカードの番号や、有効期限などを入力します。

店舗などでクレジットカードと同じように使える、デビットカードやプリペイドカードだと登録できないことがあるので、必ず本人名義のクレジットカードを用意しましょう。

本人確認書類をアップロードする

申し込みに必要な本人確認書類をアップロードします。

マイネオで認められている本人確認書類は、次の通りです。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書(2012年4月1日以降に交付されたもの)
  • パスポート
  • 個人番号カード
  • 在留カード
  • 外国人登録証明書
  • 外交官等居住証明書

いずれかひとつを、携帯電話やスマートフォンなどのカメラやスキャナで画像として用意し、アップロード画面からファイルを選んでアップロードします。

このとき、フラッシュの光やピントのズレによって、文字や写真が見えにくい状態になっていると、申し込みをしても審査に落ちてしまいます。

必ず内容をきちんと確認できる画像を用意しましょう。

住所や名前の変更がある場合、免許証の裏面も同時にアップロードできます。

届いたメールを確認して申し込みを終了する

入力した内容に間違いながないか確認して申し込むと、登録したメールアドレスにマイネオからの確認メールが届きます。

手続き完了用のURLが記載されているので、URLをクリックして確認できれば申し込みは完了です。

ソフトバンクからマイネオに乗り換える手順3:端末の初期設定をする

mineo(マイネオ)

マイネオの公式サイトから申し込みを済ませると、1週間前後で新しいSIMカード、またはSIMカードと端末が届きます。

新しいSIMカードを受け取ったら、マイネオに切り替える初期設定をおこないましょう。

電話回線の切り替え手続きをする

マイネオの公式サイトからマイページにログインします。

ここで使うのは、マイネオに申し込みをしたとき登録したeoIDです。

ログインできたら、登録情報の変更/サポートのメニューにあるMNP転入切替/回線切替手続きから、回線の切り替え手続きをおこないます。

手続きのページに書かれている手順に従い、SIMカードの番号などを入力して回線を切り替えましょう。

ソフトバンク回線からマイネオ回線への切り替え受付時間は、午前10時から午後7時までです。

午後6時以降に手続きをすると、切り替えが翌日になってしまう可能性もあるので、なるべく早めの時間帯に手続きを済ませましょう。

手続きを完了させたら、およそ1時間ほどで回線が切り替わります。

SIMカードを差し替える

回線が切り替わると、ソフトバンクのSIMカードが入っている端末は圏外になり、自動的にソフトバンクとの契約が解除されます。

圏外になったことを確認したら、端末の電源を切ってからソフトバンクのSIMカードを取り出し、マイネオから届いた新しいSIMカードを差し込みます。

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マイネオで新しく端末を購入した場合、SIMカードの差し替えは不要です。

電話回線の切り替えに成功したかどうかを確認したいときは、テスト用の電話番号に電話をかけてみましょう。

Sプランの場合は、11112がテスト用番号です。

不要になったソフトバンクのSIMカードは、ソフトバンクショップに返却しましょう。

返却期限などはないので、時間のあるときに持って行けば大丈夫です。

ネットワークの設定をする

ソフトバンクで購入した端末をマイネオでも使えるようにするには、ネットワークの設定も必要です。

ネットワークを使うための構成プロファイルというデータをインストールする必要があるので、Wi-Fi環境を用意しましょう。

自宅にWi-Fi環境がない場合は、飲食店や駅など無料のWi-Fiスポットがある場所で設定をおこないます。

ネットワークの設定は、iPhone(iOS)かAndroidかで方法が異なります。

マイネオから送られてくる利用ガイドか、公式サイトにあるユーザーサポートから検索できる、ネットワーク設定に記載された手順の通りに進めるだけで、かんたんに設定が完了します。

Android端末の場合は、機種により設定手順やメニューの名称が多少異なることがあります。

わかりにくい場合は、マイネオ公式サイトのユーザーサポートから、機種名を探して詳しい設定方法を確認してください。

設定ができてインターネットに繋がれば、初期設定も終了です。

ソフトバンクからマイネオに乗り換えるときにかかる費用

ソフトバンクを解約してマイネオに乗り換えるとき、どのような費用がかかるのでしょうか。

絶対に必要な費用はひとつだけですが、契約状況によっては、ほかにも費用がかかることがあります。

MNP転出手数料

電話番号をそのままにしてマイネオに乗り換える場合、必ずかかる費用です。

ソフトバンクからMNPで他社に乗り換え手続きをおこなうと、1回につき3,300円(税込)がかかります。

MNP予約番号を発行しただけでは費用はかからず、マイネオに申し込んで乗り換え手続きをしたときに手数料が発生します。

解約金

ソフトバンクの更新月以外に、解約・乗り換えをしたときにかかる費用です。

解約金がいくらかかるのかは、ソフトバンクで契約しているプランによって異なります。

MySoftBankにログインして確認するか、ソフトバンクショップや電話窓口で確認してもらいましょう。

更新月に解約・乗り換えをおこなえば、支払う必要はありません。

端末の残金

ソフトバンクでスマホやタブレットなどの端末を分割購入した場合、分割支払いが残っていると、マイネオに乗り換えても端末の分割残金を支払い続ける必要があります。

端末の残金がある場合は、マイネオに乗り換えたあともソフトバンクから支払い請求が届いたり、自動引き落としされたりするので、端末の残金がどれくらいあるのかを確認しておきましょう。

ソフトバンクからマイネオに乗り換えるときの注意

MNPの手続きもかんたんにできるマイネオへの乗り換えですが、いくつか注意点があります。

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ソフトバンクのメールアドレスは使えなくなる

キャリアメールと呼ばれるソフトバンクのメールアドレスは、ソフトバンクの解約と同時に使えなくなります。

マイネオに契約すると新しくマイネオのメールアドレスがもらえるので、必要に応じてメールアドレスの変更手続きなどをおこないましょう。

マイネオに乗り換えてから変更手続きするのが面倒という場合は、事前にGmailやYahoo!メールなどのフリーメールを取得しておくのもおすすめです。

Sプラン以外はSIMロック解除が必要

ソフトバンクからの乗り換えで、最低限の設定だけでマイネオを使えるようにするには、ソフトバンク回線を使うSプランを選ばなければなりません。

au回線のAプラン、ドコモ回線のDプランを選んでしまうと、ソフトバンクで購入した端末をそのまま使えなくなるので注意しましょう。

SIMロック解除は自分で手続きすると無料ですが、ソフトバンクショップで手続きをおこなうと3,300円(税込)の手数料がかかります。

不要な手間と出費を避けるためにも、ソフトバンクからマイネオに乗り換えて端末もそのまま使いたいときは、必ずSプランを選んでください。

手続きや設定でわからないことがあったら?

手順通りに手続きや初期設定をしていても、なかなかうまくいかないこともあります。

そんなときはどうすればいいのでしょうか。

マイネオの店舗で相談する

マイネオではサポートショップも含め、全国に実店舗を展開しています。

店舗に行けばスタッフに相談したり、設定を手伝ったりしてもらえるため、操作や設定に不安がある人でも安心です。

全国の店舗はマイネオの公式サイトで検索できます。

ただし店舗によってできるサポートが異なるので、困ったことにあわせたサポートをしてもらえる店舗を探してみましょう。

公式サイトのサポートを利用する

マイネオの公式サイトでは、よくある質問のほかに、初期設定などの各種設定をおこなう手順が詳しく紹介されています。

またAIによるチャットサポート、メール・電話でのサポート窓口も用意されているので、使いやすい窓口から相談してみてください。

マイネオのコミュニティを利用する

マイネオの大きな特徴ともいえるのが、ユーザー同士のコミュニティサイトが充実していることです。

わからないことや不具合について、ユーザー同士で質問・回答ができるQ&Aコーナーがあるので、知りたいことを検索すると答えが見つかる可能性があります。

マイネオユーザーと1対1で相談できるシステムもあるので、調べてもわからないことがあれば、利用してみるのもおすすめです。

ソフトバンクからマイネオへの乗り換えはかんたん!

mineo(マイネオ)

ソフトバンクからマイネオに乗り換えるタイミングは、ソフトバンクの更新月がもっともおすすめです。

ただしマイネオの料金プランによっては、ソフトバンクに解約金を支払ってもお得になることがあるので、更新月以外でもお得になるかどうかを計算してみましょう。

乗り換え手続きも、手順通りにおこなえば自分だけでかんたんに完了できます。

サポート体制も充実しているので、毎月の利用料金の節約に、ぜひソフトバンクからマイネオへの乗り換えにチャレンジしてみてください。

【公式】mineo

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