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【ワイモバイルvs楽天モバイル】乗り換えるならどっちがおすすめ?料金や通信速度、メリット・デメリットを徹底比較!

格安SIMのコマーシャルも近年よく見るようになりました。

ワイモバイル楽天モバイルもしばしば宣伝を見かけませんか?

これから格安SIMに乗り換えようと思っている人の中には、ワイモバイルと楽天モバイルどっちがいいのと迷っている人もいるでしょう。

ここではワイモバイルと楽天モバイルをいろいろな角度から比較してみました。

ワイモバイルと楽天モバイルの特徴を検証

まずはワイモバイルと楽天モバイル、それぞれどのような特徴があるかを理解しましょう。

ワイモバイルも楽天モバイルもならではの特徴があります。

ワイモバイルの特徴

ワイモバイルとはYahoo!の運営している格安SIMサービスです。

Yahoo!は大手キャリアのソフトバンクのグループということもあって、ソフトバンクの回線を利用しています。

このため、通信速度が安定しているとユーザーの間で評判です。

大手キャリアと比較しても通信速度についてはほぼそん色ないとのことです。

格安SIMは携帯料金が安い半面、昼間や夜間混雑して速度が極端に落ちるのがデメリットとされています。

しかしこのような速度ダウンはワイモバイルの場合、めったに起こりません。

またワイモバイルは日本全国1000店舗以上ショップを展開しています。

対面で納得して契約したいと思っている人にもおすすめです。

楽天モバイルの特徴

楽天モバイルはその名の通り、楽天が運営している格安SIMサービスです。

楽天モバイルの魅力はスーパーホーダイプランのある点です。

スーパーホーダイプランはデータ容量を使い切っても、1Mbpsの通信速度を維持できるコースになります。

この程度の通信速度が確保されていれば、YouTubeをはじめとした動画も問題なく視聴できます。

速度制限がかかると動画を見るのは絶望的といわれている中で、楽天モバイルの通信速度は魅力的です。

楽天モバイルの携帯料金を支払えば、楽天スーパーポイントがついてきます。

楽天市場などほかの楽天グループのサービスを利用している人は、効率的にポイントを貯められるのもメリットです。

ワイモバイルと楽天モバイルを各方面で比較

ワイモバイルと楽天モバイルの特徴が分かったところで、両者を比較してみます。

様々な側面から比較していますので、総合的にどちらが自分に合っているか検討しましょう。

料金の比較

まず価格面で比較してみると、ワイモバイルと楽天モバイルはほぼ互角といっていいです。

例えば最安値のプランを見てみると、ワイモバイルも楽天モバイルも月額1,628円(税込)です。

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大手キャリアと比較すると、おそらく半額以下になるはずです。

どちらに乗り換えても大手キャリアからの場合、かなり携帯コストを圧縮できるでしょう。

ただしワイモバイルと楽天モバイルを比較すると、ワイモバイルの方が割引のバリエーションが充実しています。

適用するものが多ければ、ワイモバイルの方が月額もお得になるかもしれません。

ワイモバイルには新料金プランが登場

ワイモバイルでは2019年10月1日から新プランを投入しました。

新スマホベーシックプランSがそれです。

月間データ容量2GBのコースで、従来のスマホプランSと同じです。

もしスマホプランSからスマホベーシックプランSに乗り換えると最大12%お得になります。

ワイモバイルではSIMカードのほかにもオンラインストアで端末も販売しています。

従来では端末の分割払いは24回払いでした。

これが新プランの場合、36回払いにまで伸ばせます。

月々の価格も安く、手軽に購入できるようになりました。

さらにスマホプランSには2年縛りがあって、契約解除料として10,450円(税込)かかります。

しかし新プランであれば、この契約期間の縛りがなくなりました。

光セット割引のあるワイモバイル

自宅にインターネット回線を引いている、しかもそれがソフトバンク光もしくはソフトバンクAIrであれば、ワイモバイルの方がおすすめです。

もしこれらのインターネット回線を利用している場合、光セット割引が適用されます。

プランSで550円(税込)、プランMで770円(税込)、プランRで770円(税込)割引です。

楽天も楽天ひかりというインターネット回線サービスを手掛けています。

しかしこちらに加入していて楽天モバイルと契約しても、月額料金の割引サービスはないです。

固定電話やインターネットを利用していて、セットでお得にしたければ、ワイモバイルの方がおすすめといえます。

ちなみにほかの光回線からソフトバンクに乗り換える場合、別に工事は必要ないです。

フレッツ光の場合、回線は一緒なのでWeb上の手続きのみで切り替えできます。

家族連れはワイモバイルがおすすめ

家族で格安SIMに乗り換えたいと思っているのなら、ワイモバイルの方がおすすめです。

ワイモバイルには家族割が用意されているからです。

一方楽天モバイルには家族割のようなサービスはありません。

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ワイモバイルの場合、2回線目以降の月額料金が550円(税込)引きです。

これはずっと続きます。

電気セット割引もあるワイモバイル

ソフトバンクでは「おうちでんき」という電気プランを提供しています。

電力会社をソフトバンクに変えると、すべてのプランが110円(税込)引きになります。

また電気代についても従来の電力会社と比較して1%安くなります。

もしワイモバイルに乗り換えようと思っているなら、電気もソフトバンクのものにスイッチすると家計の負担も軽減されます。

おうちでんきへの切り替えですが、工事や立ち合いは一切必要ないです。

申し込みをWeb上で行うだけです。

地域などで若干違いがあるかもしれませんが、大体申し込んでから3週間も経過すれば自動的に切り替わるはずです。

通信速度で比較

ワイモバイルはソフトバンク、楽天モバイルはNTTドコモの回線を間借りする格好でサービス提供しています。

ワイモバイルはソフトバンクと同じグループです。

このため、時間帯関係なくいつアクセスしても通信速度が極端に落ちるような心配はないです。

一方楽天モバイルはNTTドコモという別会社の回線を利用しています。

このため、お昼時や夜間など回線の混み合う時間帯は通信速度の落ちる可能性はあります。

動画視聴するときなど、ストレスを感じることもあるかもしれません。

しかし楽天モバイルでは今後自社回線に移行する予定があります。

自社回線が利用できるようになれば、通信速度の問題はクリアできるでしょう。

通信品質で比較

ワイモバイルの場合、ソフトバンクの回線一択です。

同じ系列ということもあって、いつでも安定した通信速度を保てています。

その意味では通信品質も上々です。

一方楽天モバイルはNTTドコモ回線が中心ではありますが、au回線も選択できます。

au回線は4GLTE対応しているのが特徴です。

通信速度が速いだけでなく、通信環境も安定しています。

音声通話で聞こえにくくなる、途中で勝手に切れてしまうような心配もないです。

通信品質については、甲乙つけがたいところがあります。

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店舗数で比較

格安SIMの多くは、問い合わせなどは電話やメール、チャットが中心です。

その中でもワイモバイルと楽天モバイルはいずれも日本全国に実店舗を展開しています。

手続きをするにあたって、店員に聞きながら進めていきたいと思っているなら、ワイモバイルや楽天モバイルがおすすめです。

店舗数で比較してみると、ワイモバイルは日本全国に実に1000店舗程度展開しています。

一方楽天モバイルは130店舗ほどです。

格安SIMの中では楽天モバイルの店舗数はトップクラスに多いです。

しかしワイモバイルと比較すると、どうしても見劣りします。

ただし楽天モバイルは自社回線を持ちキャリアの一角になります。

店舗についても拡大は十分期待できます。

しかし2020年2月時点では、ワイモバイルの方が手厚いサービスが受けられるでしょう。

音声通話で比較

格安SIMのデメリットとして、音声通話だと通話料がかかってしまう点がしばしば指摘されています。

通常30秒22円(税込)通話料金がかかります。

しかしワイモバイルも楽天モバイルも、かけ放題のオプションがあります。

もしスマホでしばしば通話するという人がいれば、かけ放題を利用しましょう。

ワイモバイルも楽天モバイルもかけ放題の時間は10分で一緒です。

しかし楽天モバイルの場合、専用のアプリで通話しなければなりません。

アプリをダウンロードしたり、うっかり設定し忘れてしまったりするかもしれません。

手軽に利用できるという面で比較すれば、ワイモバイルの方に一日の長があります。

最低利用期間で比較

大手キャリアの場合、いわゆる2年縛りがあります。

更新月の2か月間に乗り換えないと、契約解除料がかかります。

それまでは10,450円(税込)かかりましたが、法改正によって今では大分安くなりました。

しかしそれでも2年縛りは今も残ります。

格安SIMではこのような縛りがないのもメリットの一つです。

ただし格安SIMの中には、最低利用期間が設けられているところもあります。

ワイモバイルも楽天モバイルも、2019年10月の改正電気事業法に対応して、最低利用期間がなくなりました。

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つまりどのタイミングで解約しても、違約金の発生する心配はありません。

お試し感覚で気軽に乗り換えできるのはメリットです。

データの繰り越しで比較

データ容量をよく使うこともあれば、あまり使わない月もあるでしょう。

もし余ったデータを翌月繰り越すことができれば、無駄なくネット通信もできます。

楽天モバイルの場合、データ容量が余ってしまった場合、翌月に繰り越すことが可能です。

一方ワイモバイルは使い切りで、翌月への繰り越しサービスは行っていません。

月によってデータ容量の使い方にムラがある場合、無駄なく消費できる楽天モバイルの方がおすすめです。

追加データで比較

もし自分のデータ容量を使い切ってしまった場合、翌月まで速度制限がかかります。

速度制限がかかるとSNSやメールのやり取りはできるものの、インターネットの閲覧は厳しいです。

動画の視聴はまずできないと思ったほうがいいでしょう。

格安SIMの中には容量を使い切ってしまった人のために、追加チャージできるサービスを用意しているところも見られます。

ワイモバイルも楽天モバイルもそのようなサービスを行っています。

ワイモバイルの場合、500MBだけで550円(税込)かかります。

一方楽天モバイルの場合、100MBが330円(税込)、500MB605円(税込)、1GB990円(税込)となっています。

500MBだけで比較すると、ワイモバイルの方がお得です。

しかし楽天モバイルの方がいくつかコースがあるので、細かく購入できるので自分の用途に合った購入が可能です。

速度制限で比較

自分の契約しているデータ容量を使い切ってしまうと、速度制限がかかって低速モードになります。

ワイモバイルの場合、速度制限がかかった後のスピードは128Kbpsです。

このスピードだとメールやSNS程度であればできますが、動画視聴などは難しくなります。

またホームページの閲覧についても、ネットサーフィンをするのは厳しいでしょう。

一方楽天モバイルのスーパーホーダイであれば、低速になったとしても1Mbpsは維持されます。

これだけの速度が出ていれば、YouTubeなどの動画を見ることも可能です。

よく動画やゲームをして、月末速度制限がかかりがちな方は楽天モバイルで契約したほうがストレスなくスマホを利用できるでしょう。

高速と低速の切り替えで比較

高速通信をしていると、自分のデータ容量をどんどん消費してしまいます。

しかし中には別に高速通信でデータのやり取りをする必要のないものもあります。

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メールやSNSは低速通信でも十分対応可能です。

格安SIMの中には、自分で高速と低速モードを自由に切り替えられるところも見られます。

楽天モバイルの場合、アプリをインストールしておけば、そこで切り替えができます。

低速通信をすれば、自分のデータ容量の無駄遣いを防止できるわけです。

一方ワイモバイルは、このような切り替えはできません。

こまめに切り替えをして、データ容量の温存を図りたいと思っているのなら、楽天モバイルの方がおすすめです。

Wi-Fiで比較

低速通信に切り替えるほかにも、Wi-Fiを活用することで自分のデータ容量をセーブする方法もあります。

格安SIMの中には、公共のWi-Fiスポットを利用できるところもいくつか見られます。

ワイモバイルも楽天モバイルも公共のWi-Fiスポットを利用可能な格安SIMです。

しかしより使い勝手の良いのは、ワイモバイルといえます。

ワイモバイルの場合、無料でWi-Fiスポットが利用可能です。

一方楽天モバイルはWi-Fiを利用するには、398円(税込)負担しなければなりません。

しかも利用できるWi-Fiスポットの数にも違いが見られます。

ワイモバイルの場合、約45万か所設置されています。

一方楽天モバイルは約6万9000か所です。

ワイモバイルの方が日本各地で無料のWi-Fiスポットが利用でき、外出中でもデータ容量の消費を防げる可能性が高いです。

支払方法で比較

格安SIMの場合、クレジットカード決済のみしか支払い手段を認めていないところも多いです。

楽天モバイルもクレジットカードのみになります。

一方ワイモバイルの場合、クレジットカード支払いのほかにも開通手続きが完了すれば、口座振替で支払いも可能です。

クレジットカードを持っていない、口座引き落としで支払いたいと思っているのであれば、ワイモバイルを選択するのがおすすめです。

フィルタリングで比較

子供にスマホを持たせるにあたって、コストのかからない格安SIMの導入を検討している家庭はいませんか?

この場合、子供が有害なサイトに行ってしまって被害が生じないようにしたいところです。

そこで格安SIMの中にはフィルタリングといって、利用制限をかけられるサービスを用意しています。

ワイモバイルも楽天モバイルもこのフィルタリング機能に対応しています。

ただしワイモバイルは無料でフィルタリングをかけられる一方で、楽天モバイルは385円(税込)かかってしまいます。

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フィルタリングを無料でつけることで、安心して子供にもスマホを持たせられるでしょう。

その意味ではワイモバイルの方がおすすめです。

特典で比較してみた

ワイモバイルも楽天モバイルも、利用者向けの特典をいろいろと用意しています。

ワイモバイルはYahoo!グループ、楽天モバイルは楽天グループということでそれぞれのオンラインショッピングサイトを利用するとボーナスポイントがついてきます。

ワイモバイルの特典

ワイモバイルと契約した段階で、Yahoo!ショッピングやLOHACOの買い物の還元率は5%です。

また月額550円(税込)のEnjoyパックというオプションがあります。

もしこちらのオプションをつけるとさらに5%の還元率がついて、合計10%になります。

そのほかにもYahoo!ショッピングやLOHACOで使用できるクーポン550円(税込)分がもらえます。

さらに支払いをYahoo!Japanカードで行った場合、還元率が12%です。

しかもカード入会すると4000ポイント、1回利用すれば3回まで2000ポイントと最大1万ポイント付与されます。

ワイモバイルを利用するなら、Yahoo!Japanカードにも入会するのがおすすめです。

楽天モバイルの特典

楽天モバイルの特典は楽天スーパーポイント関係です。

楽天モバイルで契約した段階で、楽天ポイントが従来の2倍でもらえます。

加えて楽天カードを利用すれば、さらに2倍です。

まだ特典があって、楽天市場のアプリから買い物をすると+1倍になります。

この3つの条件すべてを満たすと、トータル6倍になります。

楽天ポイントは楽天グループのほかにも、カフェやコンビニ、飲食店などいろいろな店舗で利用できます。

もし楽天モバイルに乗り換えるのであれば、楽天ポイントをどんどんためてお得な生活を送りましょう。

ちなみに楽天ポイントは、楽天モバイルの支払いに充てられます。

楽天モバイルを数千ポイント貯められれば、実質無料でスマホが利用できます。

端末をセットで購入する場合で比較

ワイモバイルも楽天モバイルも、端末もセットで販売しています。

大手キャリアと比較して、低価格の端末が多くラインナップされています。

端末購入者を対象に保証を付けていますが、どちらの方が充実しているか比較してみました。

自損保証で比較

スマホを壊してしまうケースとして、自損事故が考えられます。

落として画面を割るなど自分に過失があって壊してしまった場合です。

ワイモバイルでも楽天モバイルでも自損保証オプションを任意でつけられます。

ただし両方ともオプションの月額のほかに、実際に修理してもらうためには料金が発生するので注意です。

ワイモバイルは月額594円(税込)で、交換は8,250円(税込)からです。

楽天モバイルの場合、月額は550円(税込)で、交換は6,600円(税込)という料金設定です。

こうしてみると、楽天モバイルの方がいざという時にお得な金額で保証をつけられます。

持込保証で比較

SIMカードのみ購入し契約した場合でも、持込保証を付けていれば自損保証をお願いできます。

持込保証を見てみると、ワイモバイルにはこちらに対応していません。

一方楽天モバイルは持込保証を付けることも可能です。

楽天モバイルの持込保証は月額550円(税込)です。

その上で交換した場合、1回目は4,400円(税込)かかります。

しかし一定期間で2回目の修理依頼した場合、8,800円(税込)になってしまいます。

過去に何度も端末をうっかりで壊してしまった経験のある方は、念のため手厚く保証している楽天モバイルを選択した方がいいでしょう。

どっちがおすすめ?タイプ別で紹介

多角的にワイモバイルと楽天モバイルを比較しましたが、最終的にどちらがおすすめかわからない人はいませんか?

そこでここではワイモバイルと楽天モバイル、それぞれがおすすめなタイプについてまとめました。

ワイモバイルがおすすめの人

ワイモバイルがおすすめなのは、通信品質を何よりも重視する人です。

ソフトバンクと同じ回線を利用していて、混雑に伴い通信速度の低下が起こりにくいです。

ただし今後楽天モバイルでも自前の通信設備を用意する方針ですから、そん色ない品質が保証されるでしょう。

家族全体で格安SIMに乗り換えたいと思っている人も、ワイモバイルがおすすめです。

ワイモバイルの場合、2回線目以降は月額料金が550円(税込)割引になるからです。

通話をよくする人もワイモバイルの方がいいです。

アプリを入れることなく10分かけ放題を利用できるからです。

楽天モバイルがおすすめの人

データ通信をよく利用する、月によって使用量が異なる人は楽天モバイルに加入したほうがいいでしょう。

まずデータ容量が余ってしまった場合、翌月に繰り越すことが可能だからです。

またデータ容量を使い切って速度制限がかかっても、1Mbpsのスピードは確保できます。

これだけの速度があれば、Webサイトを閲覧する分にはストレスは感じないはずです。

また楽天系のサービスをよく利用しているのなら、携帯料金の支払いでポイントが発生します。

逆にほかの楽天系のサービスを利用して受け取ったポイントを携帯料金に割り当てることも可能です。

自分の使い方にマッチした格安SIMを見つけよう

ワイモバイルと楽天モバイルを比較してきました。

このようにそれぞれにメリットとデメリットがあります。

ですから一概にどっちがいいとは言い切れません。

使い方次第でワイモバイルがいい人もいれば、楽天モバイルがおすすめの方も出てきます。

自分の使い方を見直して、自分にはどちらのサービスがよりフィットしているかを考えましょう。

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